武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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リュー弾、今年のトレンドは、「岸部一徳」と「ウルトラマン(主にメビウス)」だった訳ですが・・・

今年は、個人的に「岸部一徳祭り」&「ウルトラマン(主にメビウス)祭り」でした。
こちらに、岸部一徳さんの記事を書いております 

この記事を、「はぎおの『ツボ』note」のはぎおサンが、取り上げてくださっております。 
ところが、その、はぎおサンの記事に、
10月14日、銀色のピエロさんという方がコメントで、
岸部一徳(修三)作詞のある曲が、語られておりましたが・・・
その曲、PGYの「花・太陽・雨」という楽曲をググって驚愕!

「帰ってきたウルトラマン」第34話「許されざるいのち」の挿入歌として使用されておりました。

郷秀樹(帰マン)の幼馴染は、研究に夢中になるあまり、怪獣を誕生させてしまう・・・
    
自ら生み出した怪獣の犠牲になる、幼馴染。
幼馴染を失う郷秀樹(ウルトラマン)の悲哀が曲とマッチしております。
メインの山際永三監督が、この楽曲の使用を強く希望し、
ウルトラマンシリーズの脚本を担当していた市川森一氏が、
萩原健一さんと親交があることから、市川氏が交渉役となって、
使用許可を得たそうです(ちなみに、この回は市川脚本ではありません)
ボーカルは、ツインボーカルのもう一人、沢田研二さんですよね?(誰に聞いてる)

    

「傷だらけの天使」最終回の曲「一人」も作品際立たせる名曲でしたが、
この曲も、素晴らしい・・・

ウルトラマンの人間体の子供時代の描写はこの作品だけでは?(平成版はどうだろう?)

しかし、まさか、リュー弾の2大トレンド、
岸部一徳とウルトラマンが繋がるとは!(爆)

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by salieri777 | 2014-10-18 23:54 | 徒然なるままに一言