武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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カテゴリ:徒然なるままに一言( 486 )

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         ( ・∀・)∀・)∀・)<レオ!        レオ!>(・∀(・∀(・∀・ )
スミマセン。ショックの甘利に、訪問が遅れております・・・(嘘
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by salieri777 | 2014-09-18 22:01 | 徒然なるままに一言
心の癒し(のはずだった)
エアープランツを枯らしてしまった(爆)
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    今日中に、遅れている、コメレスをさせていただく予定です。
    皆さまのところへの訪問も致します(汗)
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by salieri777 | 2014-09-18 07:16 | 徒然なるままに一言
毛利衛宇宙飛行士がスペースシャトルエンデバーで、宇宙に飛び立った日、9月12日は、
日本では、「宇宙の日」に制定されております。
ということで・・・
その「宇宙の日」に、母・弾正と、幕張メッセに宇宙博2014へ行って参りました072.gif

だれですか?「10万人来場突破記念 65歳以上限定シルバーチケット」で、
安くするため、この日まで、待ったというのは(笑) 2500円が1700円ですよ!
それで、有効期間(9月1日~9月15日)で、リュー弾の仕事休みにあうのが、
たまたま 9月12日でした056.gif

という、世俗の生々しいはなしは、置いておいて(笑)
もう、終始、リュー弾も母・弾正も、「!!!」と興奮しっぱなしでした。
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       ↑↑ こ、これ・・・欲しい(何処に置くんだ?)
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こういった計器類をみているだけで、どんぶり飯を三杯おかわりできます!
(館内は一部を除いて飲食禁止です)
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  三角窓が萌えるコクピット
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アポロ17号着水時のパラシュート(実物)
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船外活動用の宇宙服。思わず、「宇宙兄弟」の1シーンを思い出しました。
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スペースシャトル アトランティス号のキャビン(あってます? ←誰に聞いている?)
窓の外は、直前に見た、8Kスーパーハイビジョンシアターで見た、
宇宙の映像が脳内補填されました(〃∇〃)
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ガチャガチャにも挑戦。
500円と高いのと、ハズレ ラインアップに「小惑星イトカワ」があったので、迷いましたが、
・・・目の前で、イトカワ当てちゃった人、見たし(涙目)
果敢に挑戦。
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   今回の戦利品*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
     ガチャガチャ。無事に(笑)、スペースシャトルでした(〃∇〃)072.gif
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by salieri777 | 2014-09-15 08:51 | 徒然なるままに一言

宇宙博なう

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光の国より、千葉県は遠かった(爆)
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by salieri777 | 2014-09-12 12:47 | 徒然なるままに一言
仲秋の名月は、残念ながら拝めませんでしたが、翌日のスーパームーンは見れました!
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月と言えば、「ウルトラマンA」(爆)

北斗星児隊員とウルトラマンAに変身していた南夕子隊員は、
実は月星人で、番組半ばの28話で、地球での使命を終え、
仲間の住む冥王星に帰っていきました。
その、後半部分の映像を見つけました。

  
とても、思い出のあるシーンですが、
最後に南隊員の制服を焼いたのは、「かぐや姫」を踏まえてのことだったと、
大人になってから気づきました。


当時、突然、彼女が去って行ったことは、子供心に大変寂しく思いましたが、
「ウルトラマンレオ」における、必殺ウルトラリストラの如く、
大人の事情による、突然の降板だったと、後からネットで知りました。

しかも、南夕子隊員を演じる星光子さんが、降板を知ったのは、該当回の収録の際で、
円谷プロからは、何も説明がなく、酷く傷ついたそうです。
「ウルトラマンタロウ」ゲスト回は、私情を捨てての参加だったようです。

その後も、40年近く、なんの説明もなかったのですが、
当時、「A」を見ていた子供たちも、南隊員が去ったことに傷ついていたことを知り、
恩讐を越えることが出来たようです。
(その後、円谷プロから、説明と謝罪があったそうです)



「北斗、気づかなかったのか、ぶったるんでいる!一週間の謹慎だっ!」
「僕も、聞いていなかったんです!本当です!信じてください!」

※毎回、上記のような会話がありました(´・◇・`)
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by salieri777 | 2014-09-11 23:55 | 徒然なるままに一言
中秋の名月の日だのに、雨ですので、差し替え記事をお送りいたします。
あ゛ーーーー!!基本的な大失敗を・・・

獅子座L77星は、既に消滅して存在しなかったのだった。。。(;_;)
注:獅子座L77星は、ウルトラマンレオの故郷の星

リュー弾、三大トラウマのひとつが、ウルトラマンレオです。
冒頭、ウルトラセブンが怪我、モロボシダンは杖を手放せなくなり、しかも変身できなくなった。
ウルトラセブンとして戦えなくなり、自分の代わりに未熟な若者ウルトラマンレオに
地球を守ってもらわなければならなかったモロボシダンが、
怪獣を倒すため、おおとりげん隊員に課す特訓が鬼畜杉。
そのレオは、故郷の星を破壊され宇宙の孤児である。
ようやく、得た仲間も家族みたいな人たちも、そして師匠モロボシダンさえも、
第40話で、全滅。以降、一般市民として孤独な戦いを・・・
特に、MAC全滅は、当時の子供たちのトラウマになりました。
しかも、理由が、物語上の展開ではなく、製作費削減対策故の全滅。。。。

今年は、「ウルトラマンレオ」放送40周年だそうです。
この映像を見つけて、当時の心の傷が少し癒えました。
モロボシダンの中の人も、この映像を見たのだそうです。



流石に、大人になったので平成ウルトラマンはまったく見ませんでしたが、
レオ/おおとりげん再登場回@「ウルトラマンメビウス」を見つけて、
当時のエピソードや回収や、往時のファイティングアクションに大いに心を癒されました。
レオのスーツアクターの方が、当時レオを担当していた方に徹底指導されて、
ウルトアマンレオのアクションの完全再現を目指したそうです。


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このレオの独特な構えも
ちゃんと再現されていたのも、嬉しかったです。



で、トラウマを癒した後に、この映像で大爆笑しました(おい・・・)




改めて、全滅シーンを見ましたが、やはり、これは・・・
※この映像にはかなり残酷な描写がございます。
また、震災などを想起させるシーンもあります。ご注意ください。



主題歌Fullバージョン。当時、「ノストラダムスの大予言」が流行しておりました。
溢れる終末観の中に、希望が見える歌詞でした(当時は、2番を使用していました)



あ、「メビウス」客演シーンの音楽とSEを「レオ」放送時に変えた動画も見つけました。
月を見れないウサいや、憂さに、これもついでにウルトラアップ!

・・・目から、ウルトラ水流が・・・。゚(゚´Д`゚)゚。


歴史ネタから一千光年ぐらい離れてしまった。。。
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by salieri777 | 2014-09-08 22:02 | 徒然なるままに一言
スミマセン。予定していた記事が仕上がらなくて(^^;)
コチラの映像で、しばしお楽しみください。


CSの、「闇の狩人」、見てえ・・・
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by salieri777 | 2014-09-02 23:41 | 徒然なるままに一言

偉大なる岸部一徳(爆)

別記事をアップ予定でしたが・・・(汗)

日本の音楽史上、最も偉大なベースギタープレーヤー、
岸部一徳の華麗なベースギターをご堪能下さい(逃っ)
      

 注:当時は本名の岸部修三名義で活動しておりました。
 英国のロックバンド、レッド・ツェペリンのジョン・ポール・ジョーンズが来日時、
 岸部一徳(当時は修三だけど)のTVだかラジオから流れる、
 演奏を聞いて「凄いベーシストだっ!」と、 感嘆したエピソードがあります。
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by salieri777 | 2014-08-26 23:57 | 徒然なるままに一言

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by salieri777 | 2014-08-24 23:52 | 徒然なるままに一言
おととい、パソで、天気をみたら、予想気温35℃
今日も今日とて、34℃
過酷です。自然が過酷なものであることは、連日ニュースで報道されておりますが。
自然が過酷であることは、充分、骨身にしみているので、
そろそろ温和な一面を見せて欲しい。

さて、暑い時期はもちろん、多少涼しくなっても、気をつけなければけないのが、
熱中症。 熱中症に関する啓もう活動のひとつが、 コチラ

熱中症に注意しろって、オマエが言うな?
大向こうから、声が掛りました(^^;)
過去に記事にしたことがありますが、自戒の為と、熱中症の恐ろしさを知ってもらうため、
再度、記事にします。

リュー弾が、若かりし頃。熱中症と言う言葉がまだ一般的でない時代です。
母・弾正の登山グループの山行に参加したしました。
登山の日に、梅雨明けとなりました。
その日の行程では、二つの山を縦走する予定でした。
森林を抜けた、日差しが照りつける中、山頂に到着。しかし、体力面で、
私は、不安を感じ、登山パーティから、母と一緒に離脱して、
一足先に、下山ルートで、麓で、落ち合う約束をして別れました。
下りだったら、大丈夫と思ったのですが、登山道を、やや蛇行し始めました。
やがては、何度も転倒するようになり、最終的に立てなくなりました。
「もう少しだから、頑張ろう」私を立たせようと手を取った母・弾正、
事態を悟りました。手が、灼熱のように熱かったとか。
とっさに、水筒の水を私の頭から浴びせかけました。
「何をするのよ」びっくりして、そう言ったことまでは、覚えております。
以降、意識不明となっておりました。人事不省と言うのでしょうか。

通りがかった登山客に、麓の消防に連絡を取ってもらい、私は、レスキュー隊の
皆さんにより、運び下ろしてもらい、そのまま救急車搬送。
死ぬ一歩か二歩手前だったようです。
川は見なかったけど(^^;)、綺麗な緑の森は見ました。(救助される途中の風景でした)

こまめな、水分補給適度な休憩。
分かっていても、いつもと、少し違う体調で、
今まで大丈夫だったものが、大丈夫の範疇を超えていたかもしれません。
みなさま、熱中症に御用心。
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by salieri777 | 2014-08-22 21:29 | 徒然なるままに一言