武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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わ~れ~こ~そ~は~、ブラック弾正な~り~
え?ブラック弾正って、誰だって?・・・ヒドス(;_;)
まあ、過去いっぺん出現しただけだからのぉ・・・(^^;)

我が末裔を名乗っている、当ブログ管理人・・・と申すのかな?
今、横濱・海津城の転封騒ぎでおおわらわなのは、皆も知っておることと思う。

ところが、更なる大事態が、起こったのぢゃ!
まず、当家の大黒柱が、明日から、病院で検査と相成り申した。
それだけでは、ない。
横濱・K坂家当主も入院したのぢゃ!
しかも、重篤状態・・・

そんなこんなで、更新も、コメントのレスも滞りがちになっておる。
普段、お邪魔しておる、ブログにも、とんと御挨拶も甘利しておらぬようぢゃ。

来週になったら、もう少し、落ち着くと思う。よって、御贔屓の皆々様には、
くれぐれも、リューザキ弾正をお見捨てなきよう、わしからも、とくと頼みおくぞ。。
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by salieri777 | 2009-05-27 20:45 | 徒然なるままに一言
三成は握り飯を頬張ると反射的に涙が出ます。
パブロフの犬のように・・・(爆)

   今週のドラマの感想、これにて終わり(え?・・・もう??)

躑躅ヶ崎館の大広間に、御屋形サマの求めに応じ、武田家重臣が、軍議を開いていた。
信繁 「御屋形サマ、我らを集めて、『転痴塵』の善後策の検討をなさるおつもりで?」
御屋形サマ 「否。ただ、今後どのようなシーンが出てくるか予測を立ててみるだけぢゃ」
小山田 「(冷笑して)確かに、善後策を講じても、既に無益に存じましょう」
飯富サン 「お~や~ま~だ~殿、またそう言う物言い・・・(溜息)」
諸ジイ 「御屋形サマに申し上げます!」
御屋形サマ 「おお、諸角!申してみよ!」
諸ジイ 「それがし、この先、北高全祝なる高僧が縦横無尽の活躍をするように思えます!」
一同 「ないないない!(汗)」
馬場ミンブー 「だいたい、北高全祝は、年齢から見て既に身罷っているように思えまする」
勘助 「・・・あ、ではナレーションですら、触れてもらえなかった・・・(誤爆)」
甘利ィ~ 「や・ま・も・と・か・ん・す・けっ!口が過ぎるぞ!」
勘助 「これは、失礼致した(平伏)」

御屋形サマ 「他に意見はないか。忌憚のない言葉を待っておるぞ」
飯富サン 「それがし、本能寺ドッカ~ンの更にバージョン・アップしたものが
 出てくるように考えております。“さぶりみなる”もビシバシ入ったような」
板垣 「た~し~か~に~!やはりクライマックスでござろうか・・・」
小山田 「おお、関ヶ原の合戦の折り!それは、在り得る!」
甘利ィ 「・・・っていうか、メインは長谷堂城の戦いの方でござろう(汗)」
板垣 「恐らく・・・関ヶ原から天上に貫きし白い光りの帯が東北まで到達し、それを見て、
 ダメツグが事態を悟る、というような」
鬼美濃 「あ~あ~、そういう、演出、ありうるねぇ~(膝を叩く)」


リューザキ弾正 「あの~御一同に伺いまする。この軍議に、オチはござりましょうか?」
一同 「あ~る~わ~け~な~い~じゃ~ん!(顔芸付き)」
リューザキ弾正 「あ、小山田殿の顔芸スゴイ!」
他の者 「どこどこ?」
小山田 「二度は見せぬわ!(照)」

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by salieri777 | 2009-05-24 20:44
各ブロガーさんのところで、話題の戦国プロフ&兜、やっちゃいました!

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あの・・・(汗)
ええ、いいですよ~(^^;)豚肉好きだし
(ヤケ?)



で、戦国プロフの方、うまくDLできなかったので、文字表記のみだブー(^^;)
りューザキ弾正の戦国プロフ
[ニックネーム]
バツイチ大将
[お城]
馬田城
[石高]
4万石
[座右の銘]
恋愛一番
[得意武器]
こん棒
[主な戦績]
輝ヶ原の戦い(敗北)
氷ヶ原の戦い(勝利)
鯖垣城の乱(敗北)
[ホトトギス]
鳴かぬなら 土下座も辞さぬ ホトトギス
[愛馬の名前]
北浜号
[辞世の句]
綺麗な手 素敵な笑顔 恋しくて
君を呼び出す 闇夜の出来事
[最後の死に様]
戦終わりの打ち上げではしゃぎすぎて・・・


まぁ、すべてにおいて我がキャラに合っているブー・・・(爆)


で、これだけでは、なんか申し訳ないのブー(?)
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海津城の旧・本丸御殿から“発掘”された、兄の単なる七五三用の兜セットブー。
写真撮影のためバックで母・弾正が、テーブルクロス広げておるブー(^^;)

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by salieri777 | 2009-05-24 14:22 | 徒然なるままに一言
感想記~虹の巻~
 長いです・・・長いので、お暇と体力のある時に、どうぞ(笑)

ぽつぽつと書き綴っていた「風と雲と虹と」感想の第三回でございます。
主に、登場人物を中心に語ってきましたが、
 何故なら、魅力的な人物が多いからです!
まず、草刈正雄演じる鹿島玄明!
実際に、将門の乱に名を連ねている実在人物ですが、半ば創作人物のように自由に動きます。
坂東の小次郎将門の元へ、京の都へ、純友の殿の元へ。
彼のスタンスは終始、クール。誰からも一定の距離を保っています。
それでいて、すべての人物に関る彼は、視聴者の代表者と言えるかもしれません。

その彼・玄明にいろいろ示唆する、傀儡師の御婆・けら婆。
彼女は信念の人です。朝廷を倒し、新しい世の到来を画策し、その実行者として、
藤原純友と平将門を選び、あるいは見い出し、自分の理想を目指します。
時には冷酷、時には残酷。それでいて、温情もある、けら婆は魅力的な狂言回しでした。

そして、與世王。
彼は、毒にも薬にもなる人物でした。
扱う人によって猛毒にも特効薬にも成り得る不思議な存在感のキャラクターを
名優・米倉斉加年が、怪演・熱演しております。
小次郎将門にとっては・・・猛毒でした。
おそらく、俵籐太なら、特効薬・良薬として使いこなせたかもしれません。
後半、小次郎将門の理念が理想となってきた時、その「理想」を現実に近づけえた人物が與世王でした。
しかし、その手法を小次郎サマは望まなかった。
そこに、「正論の人」将門に、限界があります。

民びとも家臣たちも他の領主たちも、決して小次郎将門のように、強い訳ではない。
強いとは、武力のことでなく、新しい時代への心構えのことです。
まさに、新しい時代・朝廷の存在しない世の中の到来を目前にして、人々は臆してしまった。
しかし、「強い」小次郎将門は、彼らの「弱さ」すら感じ取れなかった。
感じ取って、励まそうとしていたとも言えますが、彼の手法では無理がありました。


そして、訪れるべくして訪れた、破綻・・・


以下、ラストに関してネタバレあり!
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by salieri777 | 2009-05-23 17:26
第七話「晴信初陣」&第八話「奇襲!海ノ口」
もう、一回、書いちゃいますよ! くっ!面白くなってきやがった♪ (≧▽≦)

勘助の就活@相模。。。北条氏康053.gif惚れちゃうよ!イイ男過ぎて♪072.gif072.gif
まだ、若殿状態なのに、その風格!冷静さ!そして相模湾の如き海より深い父性愛(激賞)
同じお坊ちゃまでも、観念的聡明系の今川義元とはまた違った魅力で、ドラマに厚みを持たせてくれます。
さざえの壷焼きをたとえに、勘助を突き放す、北条氏康。
見かけは悪いが、なかなか美味しい。しかし、火加減が難しい。間違えると腹を壊す。
さすがは、落ち着いた対応で、今は抜き身の刃の様な状態の勘助を放します。
この、たとえ分かりやすい(太鼓判)056.gif
父君・氏綱の今川家への愛称「駿河の蛸」(爆)も秀逸でしたが(笑)035.gif

そして、舞台は信濃國へ!
平蔵との再会、そして、真田幸隆登場!
大河では定石の「暴れ馬」 このドラマでは、平蔵が助けられるパターンだったのね(失念^^;)
そして、勘助の人生に欠かせない人物でもある、真田サマ(^^)
さわやか、にこやかに登場して「斬れ!」こちらも、ただの愛妻家ではありません(笑)

海ノ口城の攻防戦で、敵対する武田軍と勘助。
とっても、楽しいんですが(^^;)このパート♪
勘助は、やっと「場所」を与えられ、生き生きと働いております。
その中、相木市兵衛や美瑠姫といった、その後も出てくる方々も登場!
そういった登場人物もただの通り一遍な描き方ではありません(^^)
相木殿は、頼もしき武将として登場。勘助の行動を見て、彼の良き理解者となります。
けな気な美瑠姫は、あれだけ可憐で勘助にも打ち解けた聡明な姫だったからこそ、
その後の運命が悲しい過ぎる・・・(;_;)
で、やっと出て来たと思ったら、真っ黒け状態になっちゃた、教来石クン(^ω^)ぷぷぷ!

信虎サマの「力攻め」には、いわば、勝ちを収めた勘助ですが、
初陣の若殿・晴信サマには、してやられます。
しかも、勘助が一番懸念したとおりの奇襲作戦!
 「兵は詭道なり!」 


平蔵が、晴信サマに矢を射た瞬間に「次回」、だって・・・いや~ん!070.gif070.gif

とっても、濃厚で美味しいドラマです!!069.gif069.gif
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by salieri777 | 2009-05-21 19:55
あ~~~!阿呆に阿呆と言っちゃった!
逆ギレされると、怖いぞぉ~>佐吉!気をつけろ♪

信玄公「・・・そうこうしているうちに、いつの間にか三年の月日が経っていたのでございます」
リューザキ弾正「御屋形サマ!宮本信子女史のモノマネ、なかなか名人芸でございますぞ!」
信玄公「リュー弾、世辞を申すでない(照)・・・しかし、あっさり進んだのぉ~」
リュー弾「与七もいつの間にか、小国姓に・・・他国の者にとっては何がなにやら(困)」
信玄公「わしが、家臣に名跡を復活させる時は、本人の前で顔芸つきで宣告しとるものな」
リュー弾「ええ、家臣一同、身の引き締まる思いがいたしたものです」
信玄公「ぱぱいや甘糟の時といい、あっさりしとるというか、どーでもいいことになっとるというか・・・」

信玄公「あの髪型はなんじゃ!!(驚)あの可愛かった(アワワ^^;)佐吉クンが何ゆえ・・・」
リュー弾「・・・・お・や・か・た・さ・ま、今ちょっと聞き捨てならぬ言葉を聞いた様な・・・」
信玄公「空耳である!」
リュー弾「・・・ということに、しておきましょう。あれなるは、巷で大不評のジェロニモ・ヘアーにて
 ございまする。ヘンな髪型多しこのドラマの中でも、白眉かと」
信玄公「サルがうっとおしいのぉ~(溜息)」
リュー弾「うっとしいのが、サルの存在価値にございます」
信玄公「あ~あ~、三成、言っちゃった。世人の思いしことを代表して当人に言っちゃった♪」
リュー弾「これで、心入れ替え、宰相としての落ち着きと辣腕ぶりを示すようになれば、
 このドラマ、まだまだ救いようがございまするが・・・」
信玄公「リューザキ弾正よ。この先、まだまだ地獄の展開が待っておるようぢゃ。
 それにしても、三年の月日は短いのお。わしも、遺言の有効期限をもう少し延ばしておくべきであった」
リューザキ弾正「御屋形サマァァァ!(号泣)

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by salieri777 | 2009-05-18 13:38
横濱・海津城内転封・・・じゅんちょーでございます。 (使用感には、個人差がございます)

まもなく、本丸御殿から三の丸へ、我が蔵書も移動させます。
三の丸関連は、これが、クライマックスでしょうか?(願望)


一番のクライマックスは、何といっても、旧・本丸御殿&西の丸の廃城処分でしょうか。
てっとりばやく・・・・ どっか~ん! と、する訳にもいかないし・・・(^^;;)

やれ、たいへんだ、
やれ、たいへんだ~
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by salieri777 | 2009-05-15 13:53 | 徒然なるままに一言
第五話「駿河大乱」&第六話「仕官への道」

くぅ~!面白くなってきやっがた!(≧▽≦)
「浪人ひとりに討たれる父上ではあるまい」by武田晴信
武田家の復讐の心を見透かされた勘助を、板垣は駿河の今川方への間者として送り込んだ。
しかし、既に今川家ではお家騒動が勃発しており、板垣は、勘助を放ったことを悔やむ。
それに対して、若殿の言い放った言葉が上記のとおりです。
若殿の卓見にあるように、武田家と今川家の政治的画策の中で、
勘助は、今川の家督争いの中で武田信虎を討つという思惑も外れ、
ただただ大海の一葉の如く、翻弄されるのみでした。

ここで、梅岳承芳(のちの今川義元)の懐刀として、雪斎登場。
武田家内で彼と誼(よしみ)を通じているのが、お~や~ま~だ~(^^;;)です。
腹に一物有り、性格にクセ有り、小山田信有♪(爆)
通称、イヤミダ小山田♪(・・・何処が、通称?^^;;)

いいですね、ここいらの人物の層の厚さが、ドラマに奥行きと幅を持たせております。
小山田家は、信虎が統一した甲斐國の中で、最後に取り込まれた家。
いわば、重臣の中でも、ついこの間まで敵対勢力だった人物。
そのような状況下で、熱血型の武田家臣の中で、常に距離を置いたクールなスタンスでいます。

勘助の武田家の復讐のための就活は、ことごとく暗礁に乗り上げ、
若殿の婚活は、武田家に恩を売っておきたい今川の仲介で、京の公家の息女を正室に迎える
という形で、こちらは身を結びます。
今川家の争い「花倉の乱」での方針から再び父・信虎との関係がギクシャクする中、
嫁いで来た、三条夫人と良い国を作っていく決意を固める若殿・晴信。
甲斐國へ、「若殿さん」の元に嫁いで来た運命をおのが宿命と受け入れる「姫」の強さ。

晴信の充実ぶりと相反するように、うまくいかない勘助の仕官。
北条家の跡継ぎ、氏康のもとにやってきますが、
北条氏康、男っぷりは、伊達ではなく、しかも大変したたか。
北条家で、当家に身を寄せていた、「花倉の乱」首謀者の副嶋の息子から、
勘助が今川家についていたことがバレ、立場は一挙に悪くなります。
しかし、氏康は、早計に勘助を討ったりせず、事情に耳を傾けます。
 「武田に復讐したい」という勘助の思いを。

さぁ、いよいよ役者が揃ってきました!

  武者奮いするの~(^^)
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by salieri777 | 2009-05-13 21:03
 第三話「摩利支天の妻」&第四話「復讐の鬼」

「兵は、詭道にあり!」 (by 武田の若殿)
勘助と、元服して晴信となった武田の若殿を出会わせたのが、摩利支天と孫子でした。


みつやんとの出会いと別れ、愛と死。
ありのままの勘助を好きになり、受け入れていた、みつやん。
彼女との出会いで、勘助も自分にすら張っていた虚勢を取り払います。
「自分は、本当の戦をしたことがない」
真の自分を認めることで得たものがあったでしょうが、その代価はあまりにも大きかった。

そして、武田の若殿。
父に疎まれていることから、放蕩生活に逃避していたのを板垣に諌められ改心。
こちらも、虚勢を改め、ありのままの自分を受け入れる決意をします。

この二人を出会わせることになるのが、武田家当主・武田信虎。
信虎役の仲代さん、いいですね~(惚)
内に秘めた狂気、外に放射される恐怖。
勘助にとっても晴信にとっても、立ち塞がる大きな壁。
信虎は、家督を継いでから、甲斐國をまとめることに心血を注いできました。
信虎がいなければ、甲斐はバラバラとなり、回りの戦国大名に飲み込まれていたでしょう。

ただ、その力攻めの手法は、限界に来ており、多分そのことを自分で薄々気がついています。
戦いに明け暮れてきた信虎にとって、嫡子は結局、自分の地位を脅かす存在でしかなかった。

勘助と晴信。本当の戦を知らない二人が会い見えたとき、
彼らにとって、それまで書物の中でしか知らなかった物を目の前にします。
復讐のため、武田家に入り込もうとする勘助。
それを見破る、晴信。 「兵は詭道にあり!」 

 二人の人生が大きく動こうとするこのシークエンス、今見てもワクワクします(^^)
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by salieri777 | 2009-05-12 13:57
ほ・ほ・本能寺が・変♪
こっちのCGはチャチイ~ぞ、あっちのCGは浮いてるぞ~♪(笑)
byしんげん(^^)

リューザキ弾正「御屋形様、御戯れも大概になされませ」
武田信玄公「おー、リューザキ弾正。近う、来い」
リューザキ弾正「ははっ!」
武田信玄公「リュー弾よ。おぬしの白魚の指が荒れておるではないか・・・
 海津城が領地内転封、難儀しておるか」
リュー弾「いえ。御屋形様の担われている責務から比べれば、このぐらい・・・」
信玄公「武将は手が命。もそっと、近う。薬を塗ってしんぜよう」
リュー弾「・・・恥ずかゅうございます。それに、それでは『陽炎の辻3』みたいでございます(照)」


信玄公「あー、ダメツグが直江屋敷にオセンと・・・毒蜘蛛の巣に捕らわれたエサのようじゃ」(爆)
リュー弾「ついに、御屋形様からも、ダメツグと(苦笑)・・・て言うか、御飯盛り碗デカッ!」
信玄公「まるで、徒然亭草々兄さんのようじゃ」
リュー弾「おっと、回想シーン連続技で夫婦の絆を急遽、構築しているようにございます^^;」
信玄公「で、その二人のラブラブシーンに、何故シンクロのシーンが?」
リュー弾「いつもの放送事故にございましょう」(是非に及ばず)


信玄公「ぬぉぉぉぉぉ~!!」
リュー弾「ぬぉぉぉぉ~!!」
信玄公「本能寺が・・・・アタタタタ・・・・お前は既に死んでいる、の世界みたいな」(滝汗)
リュー弾「このドラマ、『義経』組のスタッフが多いから、いずれクライマックスでブルーサンダーに
 及ぶと予想はしておりましたが・・・以外に早めに使いましたな、最終兵器」(爆汗)
信玄公「その前の、すぴりちゅある・すぽっとでの、モニカとダースベイダーの会話も実に活目したぞ!」
リュー弾「・・・(溜息)」


小脇に、「白洲次郎」「坂の上の雲」を抱えた、時代と言う魔の悪さ。
越後と米沢からの食糧提供の地の利はあるのものの、
相変わらず、軍議を軍議にせぬ、人材不足・・・


 「キレイ事では、ドラマは造れぬ!」
 最後にやっと登場、謙信公 「・・・つくづく哀れな放送局よのう・・・」

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by salieri777 | 2009-05-10 22:59