武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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第24話「越後の龍」 第25話「非情の掟」
 Gackt 謙信見参!
  正確に言うと、Gackt(現GACKT)長尾景虎見参!ですけど(笑)

鉄砲で撃たれた勘助は、夢かうつつの空間をたゆたうのでございます。
これが、後世に名高い、勘助inブルーウォーターなのでございました(笑)
(放送当時、をいをいをい!とツッコミが多方面から・・・ ^^;)
今回は、真田幸隆殿を武田方にヘッドハンティングする話が縦糸、051.gif
由布姫が生んだ四郎(後の武田勝頼)がもたらす不協和音を横糸に綴られておりました。


真田幸隆一家、皆様いい味だしてます(グッジョブ♪)056.gif
悩んだ末、敵の敵は味方の論理で、武田方につく苦渋の選択をする幸隆。
夫の決断に、長い間、武田に苦杯を舐めさせられたゆえに直ぐには承服しかねる忍芽。
それでも、兄たちが幸隆を非難すると、一転して夫を庇い、血縁を絶つ覚悟も厭いません。
子供たちも、母の様子に、子供ながら、手をついて、父母に斟酌する事を共に頼みます。
このシーンの前に、忍芽から手習いを懸命に教わる描写があるので、
心根の良い子に育っている印象が不自然に見えませんでした。
口は悪いけど(笑)人のいい僧侶・晃運字伝も得がたいキャラでした。
主役に馬糞を飲ませる指示を出せる人は滅多にいません(笑)
この僧侶が餞別に贈った六道銭が、真田の新しい旗印・六連銭になります。
幸隆は、旧領回復したら、御坊を招いて寺を開こうと嘯いて僧侶に一笑に付されますが、
後に、この約束はきちんと果たされることになります。


勘助と語らう幸隆は、村上の背後の強大になるであろう、敵の存在を教えます。
海が欲しい晴信にとっては、越後との戦いは避けては通れないことになります。
その晴信は、幸隆に応分な知行と彼にとっては思いもかけぬ所領を与えます。
真田の里を目の前にした、松尾城。さっそく真田の旧臣が駆けつけていました。
「夢のようだ・・・」しかし、真田の里奪還まではまだ時間がかかります。


しかし、四郎誕生と共に、武田家中に不穏な空気、不協和音が流れます。
音を一番やかましく出しているのは勘助なのですが(笑)
製作の方々の「話」として、由布姫の生んだ四郎様は勘助にとって、
自分とみつやんとの間の、生まれいずる子供の象徴とのこと。
勘助が四郎に大きな夢を仮託することが、いろいろな悲劇を生み出します。
(そして、それは後年、四郎勝頼にとっても、悲劇として跳ね返ってきます)


勘助、ヤなヤツです(断言)四郎への妄執から、家中を混乱に陥れます。
しかも、晴信が慢心し、ダークサイドに堕ちつつあるのも見落としています。
二人とも、嫌な奴ら(笑)になって、この先ストーリーは展開されます。
勘助も晴信も大きな間違いをしでかし、やがて取り返しのつかない犠牲を出すことになります。
ですが、過ちを犯す人間をじっくり描くことをこのドラマは厭いません。
完璧でない人々が、自分を見つめ、過ちから自分を立て直す過程を描けるか否かで、
ドラマ全体が底浅になるかならないかの分かれ目になるとつくづく思いました。


暗黒御屋形様の非情な側面はまだ続きます。暗黒軍師殿の混迷も・・・070.gif
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by salieri777 | 2009-09-30 14:34 | ドラマでほっこり
甲斐國・躑躅ヶ崎館の奥向きの一室では・・・
 三条夫人、由布姫、於琴姫が集っていた(ひいぃぃぃ~!)


近習「(震えながら)お、お茶でございます」
三条夫人「(その近習を見て)あら、晴信さん・・・であらしゃいませぬか!(驚)」
近習X「(裏声で)い、いえ!私はお茶を運びに来た近習でございます!」
由布姫「近習が、何故に、モビルスーツの下にノーマルスーツを着込むほど、用心する!」
近習X「平時でも、備え怠るな!というのが、御立派な御屋形様の命令でございます(ガクブル)」
於琴姫「それでその格好・・・お方様、由布姫様。今の言葉でこの者を許して差し上げませんか?」
三条夫人「於琴さんの寛容に免じて、我らも見ないふりして差し上げましょう」

三条夫人「それにしても、かのドラマ・・・驚きまするな・・・」
由布姫「最大の見せ場のひとつ長谷堂城の戦いが数秒で終了。
 山城守は、激戦を物語るように・・・甲冑に疵ひとつなく・・・(冷笑)」
於琴姫「とってつけたように、頭に怪我を(微笑)」
三条夫人「敗戦処理でてんやわんやのところに子供らが、絵などを見せに参りましたな」
由布姫「笑止千万!緊迫したシーンや非情なシーンあればこその団欒シーン。
 弛緩したままの合い間に差し挟まれても、呆れるだけでございます」
於琴姫「PCのあらすじ紹介では、団欒の文字が消えていたそうでございまするが、
 携帯サイトでは、団らん、と表示されたままでしたわ♪(真実)」
三条夫人「聞けば、あの時の山城守と共にいた志駄さん・・・と言いましたかな?
 本来、あの場にはおられない御仁だったそうな。何処か別の城にいたそうな」
於琴姫「まあ!器用な方でいらしたのね!最前線を守りつつ、家老のお相手もなさるとは!」
由布姫「あの、竹松と申す、御子・・・場をわきまえよと、たれぞ言ってやらぬと
 ろくな大人にならぬでしょう」
三条夫人「私は、あの童、太郎に似ていますれば、なにやら、親しみを・・・」
由布姫「かようなことを申されていると、太郎殿がろくな大人になりませぬぞ!(痛)」

三条夫人「・・・冶部さん、御くびを召される時、なんぞ、言いかけてあらしゃいましたな」
由布姫「それはもちろん、『かねつぐに伝えよ!・・・裏切ったな!かねつぐ、裏切ったな!』に、
  ございましょう」
於琴姫「あらぁ、私は、『こんな大河に出とうはなかった!』だと思いました!(喜)」
三条夫人「で、時系列を戻して、福島さん・小早川さんの両人を投入してまで、
  冶部さんの遺言を伝言ゲーム(なつさん、名言でする!)
  それで、家老は喜んでいらしゃいましたな・・・『生き続けていいんだね♪』と」
由布姫「ほんに人の良いかたでございまする、冶部殿は・・・」
於琴姫「それにしても、飲めない酒を無理矢理飲むはめになって、なんともお気の毒・・・
 ここは、普通に着物を羽織らせてやれば良いものを・・・高虎殿のエピを拝借してでも」
三条夫人「おSさんが、大阪城で冶部さんと話をされたと述べておりましたが・・・
 これでもか!と言うほど、冶部さんには、山城守のほかにはお友達がいないことを
 強調していたのは、いささか不快であらしゃいますな・・・」
由布姫「むしろ、他に友達がおらぬのは、山城のように思えまする(厳)」

三条夫人「それにしても、たびたび皆が申される、上杉の義とはなんであらしゃいましょう?」
於琴姫「あらぁ!ご覧下さい!良く見れば、冒頭の文字!可笑しゅうございますよ♪
  『天下分け目と言いいつつも』・・・『い』がひとつ多い!」
由布姫「それが、上杉のにございましょう!」
三条夫人「・・・(溜息)ほんにつまらぬドラマには出たくないもの」
近習X「今宵はここまでにしとうございます(ガクブル)」 


近習Xが心配していた躑躅ヶ崎館どか~んとなることなく、団欒は終わった・・・ m(ToT)m
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by salieri777 | 2009-09-28 09:55 | のほほんとブツクサ(^^;)
第22話「三国激突」 第23話「川越夜戦」
 
さらば!本間江州!(涙)
河東を巡って今川と北条が一触即発。兵を無駄に費やしたくない今川家軍師・雪斎。
同じく今、今川のために軍を出して信濃を手薄にしたくない武田家。
関東管領軍との戦いで疲弊し、今川と今、ここで改めて戦緒を開きたくない北条家。
その三者の利害を摺り寄せ、和睦の道を仲介する武田晴信。
和睦により、関東管領軍とのいくさに後顧の憂い無く向かえた北条軍。

本放当時では、北条氏康殿と山本勘助の再会に心躍らされました。
今川義元が頭脳明晰だけど、良家のおぼっちゃん的な気質を匂わすトコも好きですが、
漢(おとこ)っぷり・北条氏康の魅了どうよ!(感涙) 無論、武田家サイド視点ですが(^^;)
勘助が武田家への恨み骨髄の折りに出会った氏康。
恨みで目が曇っている勘助に「武田の本当の姿が見えた時、我が前に現れよ」
そう言った人物の前に勘助は武田家の軍師として、現れました。
今川家との和睦を仲介する武田家の使者の任のために。
氏康が、武田家で存分な働きをしている勘助の姿を見て嬉しそうに言った、
「そちを雇わなかったわしは、見る目があったのう」
 ↑この漢っぷり、どうよ!(しつこい?) 
053.gif
本放送の際は、「氏康様ァァァァ!」とTVの前で正座して号泣したもんです(←ウザイ?)


しかし、今回、再鑑賞して、当時も泣けた本間江州のエピソードが最も心打ちました。
関東管領上杉憲政(敢然と輝く残念なキャラ!)の間者として小田原に潜入しますが、
氏康殿と管領殿の器の違いに、氏康に忠義を近い、二重間者として管領の元に戻ります。
そして、北条軍の戦いのため尽くして、管領軍の敗北が明らかになった時点で、
上州の武人として、その命を全うする道を選び、戦火に散ります。
北条の間者と見破った真田幸隆も彼を陣に戻ることを黙認し、攻め入った北条軍の清水は、
相対し、そのような想いを察して本間を討ち果たします。
乱世の中に、おのが忠義を尽くせる相手を見い出せた本望と、父祖の地に殉じるその義。
このドラマは、こういった乱世に生きる人物を丁寧に描いたことで魅力が一層増したと思います。

ところで、この時代の上杉憲政=市川左團次は、ちと歳が行き過ぎておりますね。
本来は、御館の乱の時の上杉憲政が、この歳ぐらいの左團次さんにちょうど良いのですが・・・
今年の大河に左團次さん、再登場なら面白いな♪と思ったりしました。
ま、まさか、上杉憲政が、完スルーされるとは!(滝汗)


もうひとつ、北条に向かう前の板垣と勘助の会話も重要でした。
由布姫に近すぎる勘助を疑う板垣に対して、勘助はその心情を吐露します。
諸國を追われ、諸國を放浪した自分にとって、
由布姫や晴信そして死んだミツこそ、自分の国であること。
「人は国、国は人。勘助、おぬしはわしと同じ国の武人であるぞ」(by板垣殿)
時には不遜、時には傲慢。
家臣団の中でも孤立を厭わない勘助を真に信じてくれる者が出来ました♪
また、この回、イヤミダ小山田が勘助に対しライバル心露わに(^^;)
でも、それもまた勘助の実力を認めていればこそ、ですね。
小山田は他の家臣と違い、早くから勘助の技量を認めておりましたが。
後に勘助が板垣とここで交わした会話は、重要になってきます。
「人は石垣 人は城」 晴信がこの境地に至るまで、紆余曲折があります。

世界三大夜戦(リュー弾ランキング^^;)である、「川越夜戦」
真田幸隆の前で脆くも崩れる関東管領軍、悲願の真田の里への帰還のために
武田家に来ることを強く勧める勘助。
武田家に新たな人材が勘助によってもたらされるのですが・・・勘助、撃たれる! 

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by salieri777 | 2009-09-26 15:41 | ドラマでほっこり

三の丸通信♪

皆々様、こんばんは♪

御知らせさせて頂きます。
母・弾正が儀、明朝、無事に退院致す運びに相成りました♪

本人曰く、皺腹かっ切った(汗)状態ですが(をいをい!)
皆々様からのお見舞いの言葉に大変励まされました(涙)

お陰様で、術後の経過も良く、佳き日を迎えます
…これぢゃぁ、お嫁入りですね(笑)

まだまだ、当分は試運転状態でしょうが、
のんびり養生させたいと思っております。

皆々様、有り難うございました♪m(_ _)m
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by salieri777 | 2009-09-25 21:07 | 風雲!横濱海津城
f0182920_17181936.jpgよいこのみなさん、こんにちは058.gif
絵本の時間だよ~(笑)


なかおかはどこぜよ
 文・田島征彦
 絵・関屋敏隆      ←スミマセン!また、リンク貼れなかった(汗)
 出版社 ブッキング


現代に突然タイムスリップしてきた坂本竜馬が、小学生のよしお君と共に、
盟友・中岡慎太郎を「どこぜよ」と探します。

来年の大河ドラマの収録現場では、主役の福山雅治がまだ、スタジオ入りせず、
「さかもとはどこぜよ」状態のようですが(^^;) ←コンサート会場にいるぜよ(^^;;)

民話調の絵柄で、温かみがあります。
ちゃんと、中岡はイケメンぽく描かれています。 ←ここ、重要(笑)
大河ドラマでは、ちゃんと中岡は描かれるのでしょうか???
来年、お茶の間で、「中岡はどこぜよ」と溜息をつく状態だったら、イヤだなぁ~
そんなこんなで(^^;;)来年に向けて、お暇な折り、お読み下さい♪

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by salieri777 | 2009-09-24 17:48 | 幕末つれづれ
皆様!当家・三の丸がTVドラマに出ました!
 松嶋奈々子医師の背景に!(笑)


去る9月11日、叔父の見舞いに行った、母・弾正から緊急の矢文が!
今、駅のホームでドラマの撮影やっているよぉぉぉぉお!
急ぎ駆けつけて見ると(笑)「救急病棟24時」の撮影をしていました。

松嶋奈々子さんは、背がスラッとして、TVで見ているのと同じでした。
(なんだ、この小学生のような感想は・・・ ^^;)

今、当家は、緊急看護24時ですので・・・医療ドラマは些かトゥーマッチな気分なので、
最終回を録画して、ピーーーーーーと逆に再生して確認をしたところ、
当該シーンは、最初の方に。
駅で金髪の男性と話をする(当駅はその男性の住まいの近くの駅の設定のようです)
松嶋奈々子さんのシーンです(ちなみに、あんなに近くにランドマークタワーはありません ^^;)
 何度も書きますが、当家所在地は、横浜・田舎地区です!(爆)

その二人の背景に、三の丸(の一部)が映っておりました056.gif


いつの日か、当家が時代に合わず、横濱海津城が落城し、当家が滅びても、
 三の丸は、永遠にその勇姿を(ちょびっとだけですが)映像に留めることとなりました
 072.gif
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by salieri777 | 2009-09-23 10:39 | 風雲!横濱海津城

み・つ・な・り、もちつけ!
一軍の将が(一応名目上は毛利だけど)軽々に動いてどうする!(恫喝)

  三成殿「信玄公の進言痛み入りまする♪」
  信玄公「これより、わしが采配を振るおうぞ!」
  三成殿「あ、有り難き幸せ!」
  信玄公「武名を惜しむ者、か・か・れぇ!!」

\                                                  /
   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                     ○
                     ○
                    ○
                   ○


信玄公「・・・あぁ、また戦国のヒーローになる夢を見たわ!」
板垣殿「またでござりますか・・・」
信玄公「疲れが出たようだな」
板垣殿「若・・・(涙)」
信玄公「心配するな。それより上杉が案じられる」
板垣殿「まっこと!書き割りの御家来衆は、ちゃんと景勝殿をお守り出来るのか・・・」
信玄公「生き死により、ちゃんとキャラクターの整合性が保たれるかが心配よのう」
板垣殿「無理でござ~る!」 ← 身も蓋もない・・・(^^;)
信玄公「リューザキ弾正、上杉殿に如何様な描写があろうとも、
   これからも、上杉を好敵手と思う気持ちに変わりは無いとお伝え致せ」
リュー弾「御意!」


 ざっくりとした記事でごめんなさい 040.gif
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by salieri777 | 2009-09-20 22:16 | 武田軍劇場(笑)

武田軍ニユース???

亀ネタでございますが・・・(恐縮)

先日、たまたま、某民間BS放送のスポットニュースにチャンネルが合ったのですが・・・
某政党の総裁選のニュースを報じてました。
しかし、アナウンサーの言葉は・・・

  
板垣、出馬表明!
   甘利、これを支持!


イタガキッーーーー!!ぢゃなくて、正解は タニガキ(^^;)
アマリは、あっているんですけどね(^^;;) 
  ちなみに、皆さんご存知でしょうが、
   元大臣のアマリさんは、武田家両識の甘利虎泰の子孫です。

おい、人名間違っているよ~、と心の中で叫びましたが、
 アナウンサーさん、3回ほど、確信を持って、板垣 と言ってました ( ̄∀ ̄)

躑躅ヶ崎館ニュースかと思いましたが、ニュースの最後でちゃんと訂正が入りました(笑)

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by salieri777 | 2009-09-20 08:20 | 徒然なるままに一言
ま~さ~に鬼の撹乱。。。
 
 母・弾正が、虫垂炎で入院しました!これを「鬼の撹乱」といわずして、何を
「鬼の撹乱」というのか!!:*・( ̄∀ ̄)・*:

彼女にとっては、初めの入院生活となります。
4,5日前から、調子が悪かったのですが、普段が、あまりにも丈夫(^^;)でしたので、
本人も周りの者も、調子が悪いのではなく、具合が悪いことに気がつきませんでした(爆)
イチローですかーーーっ!!(泣笑)

担当医は、事前検査の数値から、悪い状態、破裂して膿が大腸にまで及んでいる、
と言う事態を前提にして、切り口(^^;)も、大きめに取ったそうです。
確かに、破裂して、腹膜炎に近かったのですが・・・

脂肪で、周りの臓器への膿の影響が防げた、のだそうです( ̄∀ ̄)
お陰で、症状は軽く済みました(^^;;)
ビバ、脂肪! (笑)

ということですので、リューザキ弾正は、しばらくは母・弾正のバックアップ体制に入ります。
記事の更新、皆様のもとへの訪問等、滞るかもしれませんが、ご了承下さいませ 040.gif040.gif040.gif

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by salieri777 | 2009-09-18 10:25 | K坂家の人々(^^;)
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今年、我が一族は…当たり年のようです(>_<)

病人の…(爆)(-o-;)

ついに、我が母もダウン(@_@)

来月の甲斐行き、私だけで行くから、と言ったら大激怒(;`皿´)

ハイハイ…(;∇;)/~~

あ~…心配で、私も食欲が甘利ありませんo(`▽´)o

これから、黒豚丼をガッツリ食べて、看病頑張ります(^_^)v

明日、今年一番の大当たり男(`∇´ゞ
我が叔父が退院します!(^w^)
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by salieri777 | 2009-09-17 13:33 | K坂家の人々(^^;)