武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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第46回で、大丈夫ですか?(誰に聞いてる?) 「頼朝挙兵」の感想記事です。

そこからの眺めは暗闇だった@最高権力者。
しかも、光は源氏の挙兵だったりする。
・・・みたいな、あらすじで、
「まさに、これが、光源氏でございますね」(by時子)的なオチだったら、
どうしようと・・・(笑)

あと、佐殿挙兵が、
政子「佐殿、起ちましょうぞ!」
佐殿「う、う・・・ん」
政子「佐殿挙兵じゃ!」
時政&藤九郎「おおぉぉ!」庭には雉、猿、犬が・・・だったら、
どうしようと・・・(笑)

上のふたつは、外れましたが、
もうひとつ、外すつもりはなくて外していたのが、
南都焼き討ちはやるだろうと思っていたら、スルーでございました(爆)

源三位(源頼政)シークエンスも、あっさり終わったな・・・(泣)

源氏にも平家にも、厳しい内容にございます。
あと、山木兼隆さんにも(号泣)

びびんばさんのブログを読んで、久々に、人物デザインのコーナーを見て、
ひゅるるるる~となりました。
ツタンカーメン秀衡って。。。

ええ、っと・・・仏御前のエピを舞子(吹石一恵)さんのエピに繋げたのは、
(やや強引ながら)良かったと思いました、ドラマの上での結果論ですけど。
吹石一恵さん&木村多江さんあってのシーンでした。
これが、滋子みたいな→滋子みたいの、だったら、全員即座に「射よ!」です。

それにしても、祇王たちが、ヘンな格好しているから、
仏御前の涙の理由が薄れました。
三人が同業者であるからこそ、あのいたたまれない涙があるのに。

さて、来週は、「宿命の敗北」
・・・、石橋山の合戦にどれくらい尺があるのでしょう?(^^;)
いきなり、富士川の合戦だったらどうしよう  (゜∀゜;ノ)ノ

感想記事は、早く書かないと・・・(自戒)


More 今週のリュー弾のドツボ
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by salieri777 | 2012-11-30 20:37 | ドラマでほっこり
震災の折りの天井崩落によってクローズしていたミューザ川崎が
来年の4月に再開されます! 記事はコチラ 

去年の大震災の折り、川崎市のコンサートホール、ミューザ川崎で、
天井崩落が起こり、ホールは閉鎖されました。(当該地の震度5弱)

当初、早く修復し復興へのエールをという声もあったのですが、
今後を考え、天井崩落の原因を深く考査し徹底的な改修を行う方向に方針を変えました。

震災当日は、パイプオルガン奏者の方がリハーサルを行っている最中で、
その方は、すぐにドア側に寄り、その後すぐ、ホールから出ました。
天井崩落は客席上でしたが、早く避難したパイプオルガン奏者の方に
お怪我がなかったことに安堵したとともに、
もし、これがコンサートの最中だったら…と慄然としました。

修復の様子が川崎市のHPに出ております コチラ

改めて、被害の大きさと共に驚きます。
しかし、比較的に新しい建築物のはずなのに、
何故これだけの被害が出てしまったのか。
リンクを貼ったページの下の方に最終報告書もありますので、
興味のある方はご覧になってみてください。

来年の再スタート。
素晴らしいコンサートの思い出もあるホールなだけに、
これからは、音楽を愛する人が、
心置きなく音楽に心酔できる場となることを祈っております。
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by salieri777 | 2012-11-23 16:24 | 徒然なるままに一言
第45回「以仁王の令旨」感想記事です。

平家没落まっしぐら!
あ゛ーーーー!!(--;)というぐらいな、清盛です。
反面、全然変わらない盛国どうよ?(^^;;;)
宗盛がダメ盛に完全になりましたが、
馬のエピを幼少時の竹馬エピに絡めるとは思いませんでした。

一方、佐殿@伊豆では・・・いきなり残念な弓矢が!
佐殿は弓が達者だというのに・・・

そのあと、いかにもな、義経ど真ん中。。。
はいはい、義経ひーろー伝説をくりひろげるのですね(溜息)
(ちなみに、実際の撮影で、神木クンは真ん中を本当に射抜いたそうです)
奥州では、クリスマスシーズンで、パーティーバーレル(合ってる?)食べ放題。
あ、火の鳥だ!(@復活編) ← 純金像を見てなんとなく。

以仁王の令旨が出回って・・・というか、佐殿一択のようですが(^^;;)
ここで、直江FAX状を使えば…(違っ!)

木村多江さん、存在感ありますね~(年齢設定はともかく)
あの清盛の見事な老けっぷりを思えば、周りの役者陣に
この世代の人を並べても遜色はなかったはず。
今の息子世代を演じている人たちを孫世代で見たかったな・・・


で、次回、佐殿挙兵。
何故だろう、そのあとのアレが必要以上に情けなくなりそうな気がする。
いや、次回のあらすじだけで、もう情けなさフルスロットルみたいなのですけど。
溜息せんとや生まれけむ。。。


More 今週のリュー弾のツボ
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by salieri777 | 2012-11-21 22:08 | ドラマでほっこり
映画「のぼうの城」感想記事第2弾(汗)~ネタバレあり

2回に分けるほどではないのですが、ペース配分間違えてのこの始末(汗)
前回はコチラ(ネタバレ記述あります) 
では、本筋感想行ってみよ~う、ドン(爆)

何をやってもダメで領民から親しまれありがた迷惑な存在の、のぼう様。
しかし、麦踏歌、田植え歌、芸事シーンが多い映画だな(独り言)
その平安をぶち破る豊臣軍侵攻。なんくるないさ、成田家は既に豊臣方に内通している。
(をい、そんな大事を領民みんなが知っているなんて!)

武勲を立てたい一心で、大谷吉継が止めるのも聞かず、
開城の意思を決してる忍城サイドの心を翻し、合戦に持ち込む作戦を取る三成。
のぼう様、カチン。開城をいきなり取り下げます。
成田氏の家臣たちも、盛り上がって(汗)合戦へと皆の意見がまとまります。
(ここでタルカス流れます、みたいな ^^;)
戦場であいまみえようぞ!と三成の目論見通り交渉決裂。忍城攻防戦の始まりです。

野村萬斎さんの起用は、当たっていると思いますけど、使い方を間違えているような。
原作未読で臨みましたが、クライマックスの、のぼう様の奇策「田楽踊り」
ほとんど、野村萬斎ワンマンショー。萬斎さんの才能に頼り過ぎです。
その作戦も、行き当たりばったり過ぎです。もはや、策とは言えない(断言)

領民から「のぼう様」と親しまれているのは分かります。
しかし、だからと言って、命を懸けて石田三成指揮する大軍相手に戦う動機に、
「親しまれている」だけでは、不自然ですね。動機として「弱い」です。
確かに、ただの「でくのぼう」ではない描写はありますけど、やはり動機づけが弱い。
伝統芸の世界の方は所作が出来ている分、他の役者とは違う雰囲気を持っています。
しかし、奇妙過ぎて微妙です。(汗)これが伝芸の人を起用することの難しさでしょう。
いや、野村萬斎さん自体が悪いのではなくて、存在感があり過ぎ、存在感が浮き過ぎ。

・・・これでは、野村萬斎がタイムワープして
戦国の忍城に出現しない限り、
石田三成指揮する大軍相手に
ひとつの城が一か月攻め耐えてしまったという、
史実が成り立ちません(泣笑)


しかし、あとで、この映画が2時間40分と知りましたが、「長い」とは感じませんでした。
役者さんそれぞれの良さは出ていたと思います。
三成軍、忍城軍それぞれ適材適所と言う感じ。
三成&大谷ヨシヒコ吉継の爽やかコンビの良さ。山田孝之さん演じる大谷吉継けなげさ。
この物語世界での貢献度大です。まっぱシーンはいらないけど(笑)
朝ドラで大ブレイクする前の尾野真千子さんの百姓女。
今思うと、もったいない使い方ですね~。彼女が甲斐姫でも良かったくらい(言い過ぎか)
その甲斐姫は・・・まぁ、これは皆さんの予想通りです(苦笑)

忍メン(笑)は、みな良かったと思います。ぐっさんは顔が力み過ぎかな?

ピエール瀧が、あの一大事業(堤決壊)に加わりながら、観客以外に知られることなく、
開城あとの戦後処理のさなか、他の多くの遺体のひとつとして筵をかぶせられるところに
戦国無常を感じました。

まぁ、館林城ばっさりカット。援軍の真田、佐竹、宇都宮も丸々カット(泣)
(原作ではどうなのでしょう?ここいらの戦国オールスターズ)
戦国スキーからするともったいなさ満載なのですけど、まとめてこれでも2時間越え。
仕方がないでしょうか・・・あと、やっぱりワイヤーアクションは、要らないな。

主人公がキャラ立ちしているようで説得力がなかったのは痛かったです。
こうなったら、このキャストで「水の城~いまだ落城せず」を映画化してほしい(笑)
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by salieri777 | 2012-11-19 18:42 | ドラマでほっこり
映画「のぼうの城」の感想記事です~ネタバレあり~

映画人を生み出すために作り出された「城戸賞」に応募された脚本を元に、
小説化された物が、本人の手で再脚本化され、映画化された、作品です。

ん?坊主が屏風に・・・っぽい、言い回しか・・・
若い方だと、「城戸四郎」自体、知らないだろうし。
(注:城戸四郎=松竹社長。大御所・御大いわゆるスタア主義の映画作りから、
監督主体の作家性の出る映画作りにシフトを変えた映画界の人物のひとり。
彼の功績を讃えて「城戸賞」が設けられました)

では、おさらいをもう一度(笑)
①映画人の登竜門である城戸賞で、脚本「忍ぶ城」として受賞。
②そのままでは、発展がないので、小説に書き直して出版、これがヒット。
③これを受けて映画化の話が決まり、作者自身が加筆修正を加え脚本とした。
 お分かりになりましたでしょうか? ・・・と言うかあってます?(誰に聞いている?)

前置きが長くなりました(笑)
以下、感想です。ネタバレありますので、お気をつけてください。


水攻めのシーンがあるため、3.11に配慮して一年公開延期となった作品です。
大ヒットとなっているようですが・・・私は、やっぱり楽しめなかったです。
その部分を取り除いて、感想を述べようと思いますが、どちらにしても、
ツッコミどころ満載だったな、と(苦笑)

冒頭の象徴的な、秀吉の備中松山水攻めのシーン。
鮮やかな手並みに目を輝かせる石田佐吉。
どうだ、これが天下人の戦い方だ!と、ドヤ顔の秀吉。
最初のシーンにいきなり突っ込みます。
大波とそれを眺める秀吉たちとの合成感ミエミエのCGシーン。がっかりでした。
この映画、犬童一心監督と樋口監督の両頭体制で作られたそうで、ならば、樋口さんが、
こういった部分を担当されたと思いますが・・・全編にわたる、背景と人物の遊離感は、
なんで、こうなった?と、とっぷり3時間ぐらい釈明を聞きただしたいです。

さて、(たぶん)犬童監督が担当したのが人物描写だと思うのですが・・・
最初に言っておくと、カミジ三成は、それほど悪くなかったですよ。
キャスティングが発表された時点で、大ブーイング状態でしたけど。
山田孝之さんのヨシヒコならぬヨシツグ(大谷吉継)の好演もあると思いますが、
決して、おバカキャラではなく、まっとうな石田三成になってます。
まあ、石田軍が赤備えとなっているのはご愛嬌でしょう(笑)
なんと言うか、戦国を知らない人でも敵味方が分かるような描写にした親切心。
赤と黒のエクスタシー@彩の国、みたいな(^^;)
最近の映像作品の中では、けっこう石田三成を好意的に描いていた方だと思います。
(使用感には個人差がございますよ~  ^^;)

はあああああ!ペース配分を間違えたよう!

前置きが長すぎた!(汗)
本格的な感想は、次回に!斯様な仕儀で申し訳ござらん。
(仕儀ではなくサギだと?返す言葉ナシ)emoticon-0155-flower.gif
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by salieri777 | 2012-11-17 23:21 | 映画観劇芸術鑑賞
一週間飛ばして(汗)の、大河ドラマ「平清盛」 44回「そこからの眺め」の感想記事です。

甘利、関係ないけど、BSフジで、
ドラマ「王様のレストラン」の再放送が始まりましたね~
登場人物が、鎌倉幕府関連の人物の名前がつけられております。
稲毛クンと畠山クンは仲が良くなかったり、史実のツボというか韻を踏まえています(笑)
ちなみに今回の記事タイトルは、「王様のレストラン」に出てくる歌を使っています。


それは、また別の話(^^;)それとは関係なく、「そこからの眺め」感想行きます!
清盛のブレーキ係&平家の良心だった重盛死す・・・
(盛国は、どうも最近は、火に油を注ぐ係になっていたし・・・)
その前に、夫・基実死後に藤原摂関家領を預かっていた、娘・盛子が、
亡くなります。(平家にとっては重要人物の盛子、出番少なくて残念でした)
2人の清盛の子供の死は、平家にとっては大きな損失となり、
結局、それは埋められず、滅びへと向かっていくことになります。

死の床に就いている重盛に止めを刺しに来たゴッシー。
忠を尽くす(ドラマでは、甘利ここいらへんは描かれていなかったけど)重盛が、
双六盤、目の前にどーん!で、ようやく、後白河の心底を理解した刹那の表情が
良かったですね。父・清盛/平家と後白河法皇は相容れないと気付いた瞬間。
いや、早く気づけよ~とも、思うのですが、このドラマではそういう設定でした。
ゴッシーが清太を無理やり賭けた、双六勝負の回の伏線回収が済みました(;_;)

ゴッシーの露骨なやりように、ついに清盛がキレ盛に。
あ゛ーーーー!!と壊れた清盛がゴッシーを幽閉して治承三年の政変。
盛子の死、重盛の死・・・まずい目が続いて清盛の振った賽の目は裏目な訳です。
しかし余裕綽々のゴッシー。さすがは「趣味は今様、特技は幽閉」の人だ!(爆)

もう、誰が見ても諸行無常が始まっているのに、盛国の「おめでとうございます」は、
かなりな違和感。彼らは、自分たちが滅びるのは知らないから仕方がないけど、
ドラマを作っている側は、知っているはず(と、思う)
見ている側も、平家の足元がぐらついているのは分かっているはず(と思う)
ここのBGMは、幸福感&達成感に包まれたものではなく、不吉な旋律の方が、
逆に、盛国のセリフを違和感あるものにしなかったような気がします。

ところで、我が家のテレビ。最近、呼吸をするが如く、一瞬、ブラックアウトするので、
ラストシーンは、まぢ、「あ゛ーーーー!!テレビがついに壊れた(汗)」と思いました。
1階・2階のテレビ両方がその症状なので、アンテナの問題だと思いますが。
いや、我が家のアンテナは、どうでもいいですけど(^^;)

聖子ちゃんは、既にあの世の人設定なのですよね?
聖子ちゃんは、既にあの世の人設定なのですよね?
聖子ちゃんは、既にあの世の人設定なのですよね?(誰に聞いている?)

 ↑ 怖いので、三回リピートで終わらせました。(^^;;)

いよいよ、来週は、「以仁王の令旨」ですね~


More 今週のリュー弾のツボ
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by salieri777 | 2012-11-14 23:21 | ドラマでほっこり

スイーツ・タイム

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一年に一回、自分を甘えさせてあげる日が来ました。
え?365日24時間、自分に甘いって? まあ、まあ・・・(誰をなだめてる?)emoticon-0155-flower.gif
柿とチョコレートのタルト(手前)、さつまいものタルト(奥)
怒涛の2個食いですよ(^^;) アール・グレイを合の手に入れつつ(^^;;)

失恋ぢゃないよ、いっこ歳を取っただけです(〃∇〃)

友とまったりとした時間を過ごしましたemoticon-0162-coffee.gif

「友」と入力しようとしたら、「朝」が出ててきた(笑)
大河の感想記事は、近日アップ予定ですemoticon-0134-bear.gif
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by salieri777 | 2012-11-12 19:40 | 徒然なるままに一言
f0182920_23582441.jpg山本兼一著の時代劇小説「利休にたずねよ」が映画化されることになりました。emoticon-0155-flower.gif
記事は、コチラ 

利休役には、市川海老蔵さん。
妻の宗圓には、中谷美紀さん。
「お~い、お茶」(伊藤園)コンビです (笑)emoticon-0162-coffee.gif

海老蔵さんは、所作には問題ないし、わざわざ剃髪することもないし(笑)
中谷さんは、プライベートで茶道に傾倒なさっていることが知られています。
原作は未読ですが、この二人で撮るなら・・と思わず前のめりになりましたが。

しかし、記事最後の一文でのけぞりました。


 脚本は 小松江里子
 

えええっ (゜∀゜;ノ)ノ (゜∀゜;ノ)ノ

佳作になるかは・・・粗末先生にたずねよ、デスカーーー(泣)

たぶん、粗末無理子だと思うに、1000和同開珎emoticon-0164-cash.gif(笑)
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by salieri777 | 2012-11-06 00:00 | 映画観劇芸術鑑賞
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シャーロック「驚いた、ワトソン!君がビルボになっていたのか」
ワトソン「長身の友人のせいで、『実物は思ったより背が高いんですね』と言われるが、ここまで、背が低くなるとは思っていなかったよ」
ハドソン夫人「長い旅に出かけるなんて寂しいわねえ。お家賃はどうなさるの?」
ワトソン「休養がてら、ハドソンさんも、ご一緒にホビットの村に行ってみませんか?」
シャーロック「恥を知れ、ジョン・ワトソン。ハドソン夫人がベーカー街を離れる時は、英国が滅びる時だ」
ワトソン「自分が寂しいだけだろ」
シャーロック「うるさーい!事件が起きたらメールするから、
来れたら来てくれ。いや、来れなくても来い!」

ワトソン「・・・はいはい」
  NHKのサイトを貼っておきます(^^;) ※

・・・というわけで(^^;;) 上の小芝居、分からないですよね?(^^;;;)
映画「ロード・オブ・ザ・リング」三部作の前日譚となる、「ホビットの冒険」が、
同じく三部作として映画化されます。
BBCの傑作ドラマ「シャーロック」で、ジョン・ワトソンを演じた、
マーティン・フリーマンが、フロドの叔父の主役のビルボ・バギンスを演じます。
(マーティンが主演と最近知って、腰抜かしました ^^;;)

映画「ホビット~第一部 思いがけない冒険~」
この冬、12月14日公開ですemoticon-0160-movie.gif 映画公式サイト 


ちなみに、ドラマ「シャーロック」シーズン3も期待大です(来年完成?)emoticon-0155-flower.gif

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by salieri777 | 2012-11-04 23:59 | 映画観劇芸術鑑賞

いざ、鎌倉なう(笑)

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本日、出陣(笑)
詳細後日!
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by salieri777 | 2012-11-03 14:55 | 未分類