武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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「覚馬を調べていて、とんでもないものを見つけてしまった!どうしよう。。。」
      (是非、銭形警部@「ルパン三世カリオストロの城」っぽく読んでください)

「八重の桜」、ご覧になっていますか?リュー弾は、2回まで、
明日の土曜日、第3回の再放送見れるかしら・・・

個人的には、第1回、松平忠敬役で中村梅之助さんの御姿を見れてうれしい。
(中村梅雀さんのお父様です)
中村梅之助さんは、伝説の大河ドラマ「花神」で、
主役の村田蔵六(大村益次郎)を演じておられます(そこだけ感涙)

さて、その「花神」で、山県狂介を演じていた西田敏行さんも出演されています。
会津戦争の時点で30代半ばの西郷頼母役とは。。。

実際の年齢は主人公の兄・山本覚馬>西郷頼母な訳ですが。
で、いくつ年上なのかな、と山本家を調べていたら、必殺シリーズに行き当たりました(爆)

必殺シリーズ4作目「暗闇仕留人」(藤田まこと、石坂浩二、他)が、その作品。
この作品の中の一話に新島ご夫妻が出てきているのです。
もちろん、トンデモ設定です。ドラマ自体、嘉永6年設定だし(襄10歳、八重8歳)
その幼い二人が(笑)、夫の海外密航を企んで罠にはまり、夫、殺され(汗)、
妻・八重が頼み人となります。(ちなみに、この新島八重さん、依頼&自害)

このエピ、覚えているけど、新島ご夫妻とは知らなかった(いや、違うし)
幕末を舞台にする時、スタッフが、いろいろ調べて、この御夫妻のことを知って、
ワン・エピソードを作ったのだと思います。

新島君の密航計画を知って、心揺れる、同じく渡航を願う糸井貢(石坂浩二)
これが、最終回の悲劇へとつながるのですが・・・
ちなみに、新島クンを演じているのは、蜷川幸雄さんというオマケつき(涙)

連続ドラマで、ゲストとはいえ、新島御夫妻を取り上げたのは、
この作品(1974年放映)が初めてだったのでは?トンデモ設定ですけど。
スミマセン!特に、オチはありません(汗) 
2月17日「必殺仕事人2013」放送決定記念です(〃∇〃)

「女信長」の放送はいつデスカーーー!(爆)
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by salieri777 | 2013-01-25 20:57 | ドラマでほっこり
気分転換にネットサーフィンしていた、ニュースの中で紹介されていた、
あるコラムの紹介記事が、心に留まりました。
(でも、その記事が、もう何処にあるのか分からない ^^;)

「あなたが、この世で一番美しいと思う曲はなんですか?」
という問いに答えてもらって、投票を集計したコラムでした。

「この世で一番美しいと思う曲。好きな曲ではなく、理屈抜きに、美しいと思う曲」
これが、問い。
うーーーん、難しい。好きな曲だったら、すぐに答えられそうですが、
「理屈抜きに美しいと思う曲」
好きな曲は、美しい曲だと思うのですが、「理屈抜きに美しいと思う曲」という規定。

脳内軍議(笑)の結果、
Rolling Stones の 「Wild Horses」を破って、リュー弾の1番は、
ワーグナー作曲 楽劇「トリスタンとイゾルデ」より、
ヒロインのイゾルデが最後に滔々歌う、「イゾルデ愛の死」でございます。

幾つかある映像から、これをチョイス。「イゾルデ愛の死」(三幕終盤)だけではないので、
だいたい、7:30ぐらいあたりからを見てください。




映像的に見ても「分かりやすい美しさ」で、これを選びました。
オーケストラ・コンサート・バージョンのものとかと、迷ったのですが、
見てくださる方に、「美しさ」が伝わりやすいのではないかと思い、
ビジュアル的にインパクトのある、オペラ上演のものにしました。
(どのプロダクションのものにしようか、これまた悩みましたけど)

この演出、ラストは、ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」の構図になってますね。
あと、要らぬ情報ですけど、衣装はヨージ・ヤマモトが担当です。

皆様にとって、理屈抜きに、一番美しいと思う曲はなんですか?

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by salieri777 | 2013-01-24 23:33 | 徒然なるままに一言
甲斐國・躑躅ヶ崎館の西曲輪の端にある、この碑。
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常々、なんだろう?と、思っていたら、答えが出ました。
この碑の前に壮年の男女&ご老人の3名がおりました。
神社エリア以外は大概、無人ですので、
「???」と、思いつつ、曲輪の写真を撮っていると、
「ご説明しましょうか?」と男の方が声をかけてくださいました。
この碑は、山梨出身の富国生命の創業者が、
功なり名を遂げた後、記念に建てたものだそうです。碑の銘は、その方の発句で、
石は、わざわざ八ヶ岳から切り出したものを運ばせたそうです。

山梨出身で成功したら、やっぱり武田信玄公関連のトコに記念碑建てたいのだろうな。
遺構の上に・・・まぁ、徳川の遺跡も歴史の一幕。この碑も、山梨の歴史の一幕。。。
次の一言に、自分が思ったこと↑を直ぐに口に出すタイプでなくて、助かりました。
壮年の男性、御老体を指示し、「こちらは、創業者の息子(孫?だったかな?)サンです。
御年96歳です」

ひょえ!えええっ (゜∀゜;ノ)ノ 内心、上記言葉を口に出さないでホッとしました(笑)
「どうぞ、いつまでも御健康でいらっしゃって下さいね♪」058.gif
説明にお礼を述べ、その御老体に挨拶をし、その場を離れました。
一期一会です。ということは、その御老体、根津さんだったのだろうな・・・
(注:東京の根津美術館などで名前が残っております)


さて、ところは変わって、甲府駅北口。
そう、ラピュタを見ましたよーーー!     甲府駅のラピュタについてはこちらへ
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060.gif地球は、ま~わ~る~
き~み~を乗せて

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あ゛ーーー!!
誰か、「バルス」
言っちゃいましたか?

 注:定時演奏バージョンです。ストラップ購入の甲州金がありませんでした(笑)


今回の、収穫物 ホントのお土産(^^)
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           効能あらかたであることを望む!両方ともの(〃∇〃)
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by salieri777 | 2013-01-23 00:06 | 徒然なるままに一言
昨日、麗らかな陽気でしたので、気分良く、掃除に勤しんでいたら、グキッ!

いつ聞いても、たまに聞いても、嫌な鈍い音ですね。
そして、しばらくそのままでお待ちください、状態(^_^;)

やっちゃいましたよぉ〜(≧∇≦)

で、本日、母・弾正F65F.gifが足の指の骨をポッキン。

寒いと身体の動きが鈍くなりまする。

春は、まだまだ先。
皆々様、どうか御自愛下さいませF37E.gifF37E.gif
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by salieri777 | 2013-01-19 21:31 | 徒然なるままに一言
まだまだ続くよ、初詣シリーズ(笑)
このあとは、節分の日を過ぎた後の「初詣」も計画しております。
(お前は、楽しいからって6回も結婚式を挙げた、K田うの様かっ!)


今年初めて参拝する母・弾正を連れての、今年2度目(笑)の初詣にございます。
武田神社を入れると、3回目の初詣と相成ります(^^;)


・・・の前に、いきなり昼食(爆)
腹が減っては戦が出来ぬ(^^;)
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腹ごなし(笑)を済ませてから、いよいよ鶴岡八幡宮へ。
舞殿では、ちょうど、神代神楽が奉納されておりました。
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この御神楽が奉納されている舞殿の登り口で行われた御判行事を受けました。
 (御判行事の様子については、コチラ の記事の5枚目の写真をご覧ください)
前回は寅年だったので、虎の絵馬でしたが、今年はヘビさんの絵馬をいただきました♪

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前回は、夕刻間近でしたか、今回は昼過ぎのショットと相成りました。
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前回は、「吉」でしたが、明智光秀の如く(^^;)回数重ねて得た「大吉」
大いなる吉が訪れますようにと願いつつ先日の「吉」の御神籤同様結んでまいりました。

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御判行事を受けるといただける絵馬。南天を頂いた巳様。南天がティアラのよう(^^)

鶴亀鶴亀といったところで、此度の初詣シリーズは終わりです。
リュー弾の、気まぐれへめぐりに、お付き合いありがとうございます。035.gif


・・・と、言いたいところですが(笑)
もうひとつ!!
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    武家の古都・鎌倉は、世界遺産登録を目指しております056.gif
    今年6月に、その審査が行われます。
      武運を祈る!049.gif

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by salieri777 | 2013-01-18 23:21 | 鎌倉へめぐり
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松の内も過ぎたのに、
まだこの話題で引っ張るぞ!
で、前回の続きじゃ!

 前回はコチラ 

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             ザックリ説明版

武田神社宝物殿横の大手門から抜けて裏側に行くと・・・
初詣の客で賑わう神社とは別世界の萌えポイントがあります(笑)

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 空堀!(笑) 堀だけは、確実に武田時代のものです。

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御隠居曲輪です。いや、梅翁曲輪かもしれない(爆)
つまり、武田氏以降の遺構です(^^;)武田三代には、御隠居様は、いなかったし(笑)


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3Dメガネをかけていただくと、この空堀の空前絶後な深さを実感していただけます(嘘)ほんとーーーっに、深い。そして、写真では分かりにくい(:_;)

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どんなもんだいっ!な、虎口!053.gif

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ただ今、発掘調査中!の、躑躅ヶ崎館西曲輪跡。 さすがに、武田菱だっ!(^^)
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西曲輪を通り抜けると、武田神社内の菱和殿あたりに出ます。
正月飾りの寿ぎ写真で、このレポートを終わらせていただきたいと思います。
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おまけ(笑) 甲州名物ほうとう053.gif
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水堀に薄氷が張っていたのには、ビックリ。これを、はふはふ食べて自分解凍しました(^^)
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by salieri777 | 2013-01-16 17:14 | ほっこり道中記(^^;)
だ~か~ら~、二回目の時点で初詣ではないのですけど・・・
と言う声を無視して、お送りします(笑)

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甲斐國・武田神社であ~るっ!


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本殿に詣で、今年は奮発して絵馬を購入。
願い事を書いて奉納させていただきました。
帰命頂礼。
しかし、上杉ケンシーンに
斬りかかられる寸前の御屋形サマって、どうよ(^^;)



さて・・・実は、ここから本題(最近、このパターンが多いな)
武田神社は、武田氏の本拠地、躑躅ヶ崎館跡でもあります。
前回は、要害城のみで体力尽きたので、甘利、探検してみませんでしたが、
御守りも購入したし、れっつごー!
一枚目の写真、武田神社正面ですが、実は、躑躅ヶ崎館の大手口は、
ここではなく、神社正面から見て、右にあります。


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大手口から、
さらばでござ~る!


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大手口から、
こんにちは~♪

振り返って撮影しました(笑)


目に見える、石積み、石垣類・・・実は、これらは、武田氏時代のものではなく、
大概は、織田・徳川時代のものとなっております(泣)
武田氏館跡の上に、これらがあるので、武田氏時代のものを発掘・復活させようとすると、
これらの時代の遺構を壊すことになり、なんともしがたいジレンマがあります。


この先、思いっきり趣味の世界に邁進しますので、「続く」でございますわよ058.gif
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by salieri777 | 2013-01-12 21:13 | ほっこり道中記(^^;)
f0182920_18394949.jpg 某大河ドラマのキャッチコピーをアレンジしてみました(〃∇〃)

吐露記事を書いたあと、
そのあと御所楽へめぐり記事はちょっと・・・(^^;)
と思い悩んで、
去年の鎌倉へめぐりの折り、買い求めた書籍の感想などをお送りします。
鎌倉へめぐり記は、後日改めてお送りします。 


昨年の秋、東慶寺を訪れた時、母・弾正が買い求めた書籍です。
彼女が読み終えたあと、贈呈されました(笑)

天秀尼は、豊臣秀頼の側室腹の娘で、奈阿姫とも結姫とも呼ばれておりました。
大阪城落城の折り、秀頼正室の千姫に預けられ共に救出され、
徳川家より、一命の変わりに、出家することを求められ、鎌倉東慶寺にて尼となります。

彼女は千姫養女扱いで、身分上は徳川家の一族ともなりました。
その天秀尼、ひいては鎌倉東慶寺の名前を全国に轟かす事件が起きます。
いわゆる、「会津騒動」です。

会津藩の殿様の加藤明成の藩政に異を唱えた堀主水が、出奔。
堀主水は、高野山に逃げ込んだものの、高野山に居続けることが出来ず、
会津加藤家に引き渡され処罰されました。
堀主水の妻子は、東慶寺に逃げ込み、無論こちらにも追手が。
会津20万石の大藩相手に、天秀尼は一歩も引かず、徳川幕府を動かし、
堀主水の妻をかばい切りました。
(これが原因となり、加藤家はお家改易に近い処分を受ける憂き目に)

これを機に、東慶寺の格式は益々高まります。

さて、ここからが本題。 えええっ (゜∀゜;ノ)ノ これまで序章だったの?

ここまでは、戦国・江戸初期スキーには割と知られた話です。
しかし、今回、永井路子御大の書かれたものを読むと、その先も載っておりました。
助かった「堀主水の妻」…彼女のその後は?
昭和の初め、東慶寺に会津から訪問された方がおりました。
当時の貫主(明治以降東慶寺は尼寺ではなくなりました)は、話を聞いてビックリ。
訪問者は、堀主水妻女の御子孫だったのです。

天秀尼の元で、堀主水妻女は夫の菩提を弔う日々を静かに過ごし、
三年後、天秀尼から持仏として阿弥陀像を貰い、故郷会津の実家に戻りました。
そこで彼女は、尼として、天秀尼から頂いた仏像を日夜拝み、余生を過ごしたそうです。
東慶寺関係者は、会津の堀主水妻女の墓にお参りし改めて縁を感じたそうです。
(注:会津騒動について、「堀主水妻女を助けた」という記録はあるのですが、
その後どうなったのか、東慶寺側にはまったく記録がなかったそうです)

会津の御子孫宅に残されていた天秀尼由来の持仏はその後、東慶寺に寄贈されました。
堀主水妻女に対して、天秀尼が心を込めて接していたことが窺われます。

東慶寺には宝物庫があります。
世が世ならば、天下人の姫様としての栄華の人生を過ごしていたかもしれないのに、
7歳で尼となり、37歳で没するまで東慶寺住持として過ごした天秀尼の人生。
受け身で、流され、抗うことのできない中で生きてきた人とのイメージがありました。

しかし、堀主水妻女への積極的な救済行動。
宝物庫に収められている、父・秀頼を弔うための事物。
そして、「伝・天秀尼宛」ながら、沢庵禅師の書状。
そこには、沢庵から、「私について禅の修行をしたいとのことですが、お断りします」
天秀尼の申し出かどうか判りませんが、断られております(^^;)
誰にせよ、東慶寺の尼の誰かが、積極的に禅を学ぼうとする姿勢が見えます。

流されているばかりではなく、流れ着いた先で、しっかりと自分の人生を生きて来た
天秀尼の生き様が垣間見えました。

戦国時代から江戸時代への過度期。
いやはや、見事に咲いた人生ではありませんか。056.gif
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by salieri777 | 2013-01-10 19:47 | 乱読積読文庫
昨年末とてもショックだった18世中村勘三郎丈の訃報。
個人的に一昨年身内を亡くし、不遜ながら我が身に置き換え辛さ倍増でしたが、
前に進めてない自分に気づき、心の区切りとして、追悼記事を書きます。

長いので、お時間のおありの方、どうぞ。

大好きな歌舞伎役者さんのひとりでした。
型破りな役者さんでしたが、その「型破り」も、きちんとした「型」を踏襲した上で、
「破って」(歌舞いて)見せてくれた稀有な存在でした。

情に厚くて、涙もろくて、好き嫌いがはっきりして、やせ我慢ばっかりして、
そのくせ、喧嘩っ早い。遊びにも仕事にもすべてに全力投球。
そんな、役者さんでした。

先代が亡くなってから幾星霜。やっと「勘三郎」の名跡を継いでくださって、
その名も、お馴染みになったころ、突然いなくなるなんて・・・

さて、「テルマエ・ロマエ」が書籍化されたころ、ヤマザキマリさんは、
勘三郎丈に会い、感想を聞いたそうです(彼女にとっては読者一号だったとか)
爆笑して、「これ阿部ちゃん?」(阿部寛。まさか彼の主演を予言していたとは)
その後、島田雅彦氏を加え、話が盛り上がり、ギリシャ悲劇の歌舞伎を作ろう!と。
しばらくして彼女の元に「海老蔵(のスケジュール)をおさえたよ!三年後くらいにね!」
・・・勘三郎さんが描いた未来をこの目で見たかったですね。

観劇の思い出としては、やはり襲名公演の「一条大蔵卿譚」
父君の大きな芸風そのままの見事な大蔵卿でした。
このあと、古典の領域では、ますます芸を深めていってくれると信じていたのに・・・

襲名公演三か月目の「研辰の討たれ」も思い出深いです。
新作「研辰」の前に、あえて玉三郎丈の古典舞踊「鷺娘」を組み、
「新作目当ての人に古典に触れてもらい、古典目当ての人に新作に触れて欲しかった」
勘三郎さんは、新しい波を作ることに生涯、心血を注いでいた人でした。

「口上」で、息子七之助復帰には一切触れず、列座した市川團十郎丈に(病気後の復帰)
「夏雄兄さんが来てくれて嬉しい」と述べていたのが印象的でした。
(團十郎丈の一日も早い快癒を願っております)

役者として最も脂がのってきた時期だったのに。
やっぱり、勘三郎さん、早過ぎる。せっかちにも程があるでしょう。

勘九郎さん、七之助さん。かかる波は荒いでしょうけど、力合わせて、
中村屋を盛り立ててください。
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by salieri777 | 2013-01-09 18:36
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何やら、四、五日前に似た写真ガーー(笑)

本日の生撮れ写真ですよー(^_^)v

子細は後日♪
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by salieri777 | 2013-01-05 15:03 | 未分類