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武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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ちょっと、笑った(^^;)
NHKのドラマ「放送博物館危機一髪」の小道具。
ニセ大河ドラマのポスター。
前回の「ニセ清盛」2枚組より出来はいいかも。


ドラマHPは、コチラ

こちらの、ニセ大河ドラマの斉藤一は、
アンジャッシュの人が演じているのかな?
母・弾正が、斉藤一役の人を
アンジャッシュとドラゴンアッシュと
ずーーっと、取り違えております(汗)
(本家「桜」の方は、
ドラゴンアッシュの人が演じています)


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by salieri777 | 2013-03-29 00:22 | ドラマでほっこり

さんかんしおん

寒い記事が続いております。
違った!(・・・違っていない)
寒い日が続いております(笑)


桜満開宣言(横浜は新記録の早さだったそうです)
その翌日は、また寒い日・・・
三寒四温といいますが、四寒一温みたいな感じです。
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花見に行きましたが、灰色の空でイマイチ、パッとしません。
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とりあえず、じゃがバターを食べて、早々に退散しました。

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by salieri777 | 2013-03-28 19:34 | 徒然なるままに一言
え~、お古いところをもう一席お付き合いを願います(〃∇〃)
イタリア150年より、もっと古いです。天保年間ですので(笑)

実は、tvk(テレビ神奈川)で、時代劇「新・必殺仕置人」の再放送が始まりまして。
今週は、見れるか分かりませんが・・・

懐かしかったし、大画面で見たのは初めてかも。
某巨大掲示板で、最近、話題になっていたシーンも確認出来ました。
第1話クライマックスの中村主水の仕置きのシーン。
「来い!斬れ!」
このセリフ、てっきり仕置された岸田森さん(与力の筑波様)の、斬られた者の
倒れる寸前の最後のあがき的な叫びと思ったら、
藤田まことさんの台詞でした。
2度、致命傷を浴びせた相手に、上記のように怒気を含んだ声での叫び。
ちょっと中村主水の言葉と思えないので、長い間みんな誤解してました。
裏の仕事から身を引いて、平穏に暮らしかけて、それが虚しい幻想だと知った、
中村主水の、裏の世界への帰還の宣言でした。

そして、中村主水の「帰還」を促したのが、昔の仲間・念仏の鉄(山崎努)でした。

江戸に戻っても、主水に連絡ひとつせず、裏稼業で秘かに暮らしていました。
しかし、ある日、闇稼業の組織・寅の会で、知った名前が、
仕置の競りに賭けられたのを見て、危険を覚悟で、
昔の仲間、中村主水に接触してきました。このドラマは、ここから始まります。

主水と鉄。
必殺シリーズ第2作「必殺仕置人」以来のゴールデンコンビの復活でした。
主水の長い裏稼業生活で、後にも先にも、唯一、主水にタメを張れた人物です。

書くとまだまだ長く、いや永遠になるので止めておきます(笑)
見つけた映像を貼っておきます。
山崎努さんと藤田まことさんの愉快なワンシーンです。
中村家で、これだけやりたい放題出来たのは、念仏の鉄だけでした。
あ、怖い映像・残虐な映像ではありません(^^;)念のため(^^;;)

いや、使用感には個人差がございますね(汗)・・・構わないな方は、どうぞ、ということでemoticon-0139-bow.gif

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by salieri777 | 2013-03-26 00:10 | ドラマでほっこり
前回、「行け、我が想いよ黄金の翼にのって」の映像を探していた時に見つけた、
イタリア統一150周年記念コンサート(ローマ歌劇場公演)を今回ご紹介させていただきます。

その前に、オペラ特有の「アンコール」についてのご説明を・・・
アンコール?コンサートの最後に演奏者が、観客の声援に応えて、
舞台に戻ってきてやるやつでしょ?
はい、合ってます(笑)最後ではなくても、幕間前にもアンコール演奏する場合がありますね。

ただ、オペラの場合、・・・イタリア・オペラの方が、多いように思えますが、
「劇の真っ最中」、ソリストや合唱が素晴らしければ、
大声援が送られ、すると劇の流れをぶった切って(汗)すぐさまアンコールとして
その部分が再度、演奏されます。 (毎回、必ずある/あった訳ではありません)
はかなくついえた恋を嘆いて切々と歌いきってその場に倒れこみ嘆き伏したヒロインが、
突然むっくり起き上がって、またもう一度、歌い出す(笑)なんてことも(^^;;;;)
さすがに、1940年以降になると、「それって劇全体の流れからいって、おかしい」となって、
大劇場では、のべつまくなし、節操なくの、「流れぶった切り」は少なくなりました。

しかし例外として、今でも時々、この「行け、我が想いよ」にはアンコールがかかります。emoticon-0155-flower.gif
3月11日の記事の動画の演奏も、通常演奏のあとの「アンコール演奏」でした。
この指揮者、リッカルド・ムーティは、アンコール否定派だったのですが、
だから、聴衆も半分あきらめながらの声援でしたが、ムーティーが楽譜のページを
前の方に捲りだした時は、場内にどよめきが起きております(映像の2分05秒のあたり)

今回の動画は、通常演奏&アンコール演奏です(この前後はちゃんと通常のオペラ上演です)
しかも、記念公演とあって、合唱のあとの大歓声を受けて、指揮者がスピーチしております。
スピーチを始める前に、観客が「イタリア万歳!」と声援を送っております。
しかし、リッカルド・ムーティのスピーチはお祝いモードではなかったようです。
イタリア政府は、文化への助成金のカットを表明しておりましたが、
それに対するやんわりとした抗議の言葉のようです。(推定)
「『 Va pensiero 』は、昔は、政治的なシンボルでした。私は政治家ではありません
しかし、イタリアの文化が殺されるのなら、このように合唱団が美しく歌ったように、
別の時間に『 Va、pensiero 』を歌うことに参加するべきです」
もしくは・・・(汗)
「政治が悪いと、舞台の合唱団のように、(他国の捕虜として)美しい歌を
披露することになるかもしれません」
・・・みたいな感じの言葉のようです。(はっきりしなくてスミマセン!)
劇場内外には、「文化助成金カットは、恥だ!」みたいなスローガン横断幕があったようです。
(みたい、みたい、連発ですみません!!)
前置きが長くなりました(汗)それでは映像をどうぞ



指揮者リッカルド・ムーティは、聴衆に一緒に合唱に加わるように誘いました。
「テンポ遅れないように!(笑)」と指示付き
聴衆に合唱に参加させたことを、「こういうことは、2度とはしない」とイレギュラーな
出来事であることを後日インタビューで言っていたそうです。
あと、聴衆が立ち上がったことには吃驚したみたいです。


この公演は、3月17日(150周年記念日当日)だったのですが、
そのあとの、3月21日に行われた演奏会は、3月11日に東日本大震災にみまわれた、
日本国民に捧げられました。思えば、イタリアも地震の多い国です。

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by salieri777 | 2013-03-21 23:56 | 徒然なるままに一言
先日の3.11の記事のために、「行け、我が想いよ黄金の翼に乗って」の映像を探しました。
そこで、見つけたもののひとつに「イタリア統一150周年記念公演版」がありました。
2011年3月は大変な出来事があったので、世界情勢に目が行っておりませんでした。
2011年3月17日は、イタリア統一150周年記念日だったのです。
ちなみに、今年(152周年)のニュースはコチラ 

え?・・・イタリアって、古い歴史のある国よね?と、思われた方、
それは、それで正解です。
イタリアは、ローマ帝国の崩壊後、中世に小国に分かれ、
その後も、すったもんだがあり、ヨーロッパ各国下の支配時代があり・・・
その中で、イタリア統一(リソルジメント)運動が起きます。
その運動の心のテーマ曲みたいになったのが、ヴェルディの歌劇「ナブッコ」の中の
合唱曲「行け、我が想いよ黄金の翼に乗って」でした。
イタリア統一運動は、日本の幕末動乱みたいな感じですし、時代もほぼ同じです。
悲願の統一宣言の出された1861年は、日本では、和宮降嫁の年に当たります。
そして、日本の明治維新のように、イタリア統一運動は、過程も「宣言」後も、
影の部分、負の部分を含んでおります。
その後の富国強兵の暗黒時代へと向かうのも同じだったりします。
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統一運動成就の立役者・ジュゼッペ・ガリバルディ
岡倉天心は著書で、西郷隆盛を「日本のガリバルディ」と記している。
ちなみに、ガリバルディは、「イタリアの西郷隆盛」とは、
呼ばれておりません(笑)
 

まあ、そのへんは置いておいて・・・
「行け、わが想いよ黄金の翼に乗って」は、イタリア第二の国歌と呼ばれたりしております。
イタリア・トリノ・オリンピック閉会式でも少年少女の可愛らしい合唱で披露されております。
 こちらで、どうぞ → 
トリノオリンピックと言えば、開会式のパヴァロッティの「誰も寝てはならぬ」が印象深いですが、
閉会式では「行け我が想いよ」かぁ。
では、国歌「マメーリの賛歌」は?
印象に残っていなかったので、調べるてみたら・・・
ちゃんと開会式の時に、9歳の少女の独唱で歌われておりました(^^;)

この記事、もうひとつ続きます。

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by salieri777 | 2013-03-20 23:50 | 徒然なるままに一言
甲斐國・躑躅ヶ崎館において、軍議が開かれようとしていた。

御屋形サマのお出ましに、重臣一同、頭を垂れて迎えた。
信玄公「皆の者、御苦労である」
重臣「ぬぉぉぉぉぉ!(顔芸付き)」
板垣ドノ「久方ぶりのお召しにより馳せ参じれば・・・御屋形サマが・・・
  まさか、中井貴一バージョンとは!
信玄公「新猿之助さん儀、襲名公演で多忙なれば、
   また本日『信長のシェフ』最終回ということもあり、まんがいつのことも考え、
  私が罷り越した。今まで、出馬せぬ方が不自然であったろう」
馬場ミンブ「わぁー!本物の貴一信玄公だぁー!」
鬼美濃「ぜ、ぜひ、『今宵は、ここまでにいたしとうございます!』やって下され!」
信玄公「あれは、我が母の台詞(苦笑)」
馬場ミンブ「じゃ、せめて、サラメシを!」
甘利ドノ「控えぬか!鬼美濃、馬場ミンブ!」
信玄公「まぁ、よい、責めるな、甘利」

信玄公「さて、本日、皆に足労をかけたのは、他でもない。
 小山田出羽守のことじゃ」
小山田「はて。何のことにございましょう?それがし、とんと心当たりございませぬが」

信玄公「そなたの、絵じゃ」 コチラ→
  家臣一同、[小山田くまもん]の絵を見入った。
真田ドノ「・・・こ、これは、なんともかんとも(汗)」
相木ドノ「癒されるというか、小山田ドノの絵心には感心致しまする(涙目)」
信玄公「この絵に対して、本家くまもん殿から『ばっ!』との返書あったる由」
オブさん「はて・・・『ばっ!』とは?」
信玄公「あちらが言葉で『なんじゃ。こりゃ!』という意味らしい
  リアル信玄公も絵を嗜んでおられたが、(弟の方が有名だけど)
  そちの数々の絵には、負けるわい!」
小山田ドノ「カッコいい車の絵、とか自信作にございまする!」 カッコいい車の話→ 

信玄公「・・・さて、この軍議のオチはどうする、山本勘助!」
勘助「今宵は、ここまでにいたしとうございます、で逃げるのが上策かと」 


では・・・(笑)
今宵は、ここまでにいたしとうございますemoticon-0155-flower.gif

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by salieri777 | 2013-03-15 18:53 | 武田軍劇場(笑)
さて、昨日は大変寂しいニュースも伝わってきました。

「ルパン三世」の銭形警部、「宇宙戦艦ヤマト」の沖田十三艦長でおなじみの、

納谷悟朗さんが3月5日亡くなられていたことが発表されました。

し~ごと熱心な昭和ヒトケタが、ふと気がつけばover80の時代となっております。
昭和4年生まれの納谷悟朗さんも83歳でした。

やはり、納谷さんと言えば、「待てぇー!ルパン!逮捕だ!」の銭形警部。

この銭形警部なしでは、「ルパン三世」の世界観の魅力は半減していたでしょう。
有能な銭形警部のさらに上をゆくルパン、という図が根幹にあったと思います。

銭形警部の魅力は、あちこちで皆様が語っておられるので、
リュー弾は、別角度から・・・

意外と、銭形って、ルパンに変装されている人物であります。
 「馬鹿野郎、そいつがルパンだ!」

つまり、納谷さんは、銭形に変装したルパンを演じる時間も長かったと思います。

「新ルパン」(シリーズ2)の最終回「さらば愛しきルパンよ」では、
ほぼ、98%、納谷悟朗さんは、ルパンだった訳ですし(ネタバレ陳謝)
演ずるにあたって、納谷さんは、どのように思われていたのでしょうね。
役作りとか、声のトーンをどうするのかとか。
寡聞で私が知らないだけかもしれませんが、どこかで語っておられるでしょうか?

ルパンを長年演じてきた山田康雄さんとは、公私に渡って仲が良かったと聞きます。
急逝された山田さんの葬儀で「おい、ルパン!これから俺は、誰を追えばいいんだ」と、
号泣しつつ、銭形警部として弔辞を読んだとか。

今頃、ルパンに追いついたところでしょうか?
また二人で仲良く酒をかたむけているところでしょうか?
(野暮なようですが、くれぐれも飲みすぎないように)

 納谷さん、あなたはとんでもないものを
 盗んでいきました。 我々ファンの心です。

 あばよ、愛しき とっつぁんよ・・・(合掌) お疲れ様、ありがとうございました。 emoticon-0155-flower.gif

[追記]納谷さんのお名前を4か所表記ミスしておりました。
3月14日に訂正させていただきました。大変失礼いたしました。
・・・動揺しすぎだ、自分(反省)
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by salieri777 | 2013-03-12 22:12 | 徒然なるままに一言
行け、わが想いよ、黄金の翼に乗って、
行け、お前は山に、丘に憩え
そこでは、祖国の大地の
暖かく柔らかい甘い風が薫っている

ヨルダンの河辺に伝えておくれ、
倒されたシオンの塔に伝えておくれ
ああ、失われしわが麗しの祖国よ!
ああ、これほどまでに懐かしく悲しい思い出よ!

運命の預言者たる竪琴よ、なぜ、お前は
ユーフラテスのポプラに掛けられ、黙したままなのか?
心のうちの思いを取り出し
かつての時をわれわれに語りかけておくれ!

エルサレムの運命にも似て
辛い嘆きの歌を引き出しておくれ、
さもなくば、神のことばによって
我々に苦悩に耐える勇気をもたらしておくれ!


この歌は、イタリア第二の国歌と言われる、歌劇「ナブッコ」の合唱曲、
「行け わが想いよ 黄金の翼にのって」です。
ヘブライの捕囚が、故郷に思いを寄せる歌です。

皆様が「故郷」を思う気持ちに、穏やかな物のみが訪れる日を祈っております。



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by salieri777 | 2013-03-11 06:00
え~と、コチラ(どちら?)、気温が20度くらいです(;ω;)

ここのところ、暖かいを通り越して、暑い!

四季がなくなったのでは?と思える、気象。。。

異常気象が通常状態と思えてくるほど。

異常が通常って、もはや「異常」ではないのですけど。

北日本は、まだまだ雪が大変そうですね。

皆々様、体調管理など大変と思いますが、御自愛ください。
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by salieri777 | 2013-03-10 13:12 | 徒然なるままに一言
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映画「剱岳 点の記」
出演 浅野忠信 香川照之 他
監督 木村大作



大自然に対して謙虚に立ち向かって行った、明治の男たちの熱いドラマなのですが、
見ていたこちらは、冷や汗ものでした。
山に慣れた人を演じるのと、本当に登山しながら山に慣れた人を演じるのとでは、
意味合いが違うと思うのですが、「皆様、よく御無事で(涙)」が最初の感想です。
実際に、録音スタッフの方が、落石事故で怪我、入院されたそうです。
難しい映画製作だったと思いますが、上記以外・・・も、ちょっと事故がありますけど(汗)
決定的な事故が起きずに撮了となって良かったです(泣)
それにしても、剱岳付近の、ざら峠を冬に越えた、戦国武将・佐々成政、スゴイなぁ(誤爆)
佐々成政と愉快な一党、映画でも原作でも言及されております。


明治39年、日露戦争に勝利後、陸軍は今後のために、日本地図の完成を急がせていた。
最後に残った空白地帯である、越中富山・剱岳周辺の地図の作成及び、剱岳登頂が、
陸軍測量部(現・国土地理院)の測量官・柴崎芳太郎(浅野忠信)に命じられた。
しかも、最近結成された、「日本山岳会」より、先に、登頂せよ!との無茶ぶり付き。
彼は、地元の強力(山の先達)の、宇治長次郎(香川照之)にアシストを頼んだ。

歴史的事項、「剱岳の登頂口はどこだ?」
「測量隊と山岳会、どちらが先に山頂にたどり着くか?」この2つのクライマックスを
目指して、映画は原作の重厚さを活かして、良く描写していたと思います。

冒頭に出てくる山の行者(夏八木勲)が柴崎に秘かに伝えた、
「雪を背負って雪の中を歩めという」という言葉が、すべての要となります。
登頂ルートのヒントを表している共に、
「登頂ルートがあるということは、先人が踏破している」
ということも表しております。
苦労して登った果てに見たのは、祠の跡に残された錫杖の頭と鉄の剣。
「初登頂」という、「手柄」にならなかった軍部上層部は落胆の色を隠せません。
しかし、測量隊の苦しみを誰よりも理解し、彼らの果たした「快挙」にエールを
送って讃えたのは、ライバルであった日本山岳会メンバーたちでした。

初登頂でないことが判明し、なおかつ正式に記録されるための道標である、
「三等三角点」を据え付けられず、「点の記」(地図の元になる測量記録)にも、
掲載されることのなかった彼ら柴崎測量隊の労苦。(四等三角点として記録)
しかし、そこで彼らが経験したことは、確かに記録されたと思います。
(ちなみに、剱岳に三等三角点が設置されるのは、2004年になってからです)

柴崎芳太郎さんは、山形県の出身なのですが、
山形県関連のこの人の、この映像が、偶然的に、三等三角点を示しております。
2分30秒ぐらいの、かねたんの左側です!(爆)

コチラ(苦笑) を、よろしかったら・・・


映画への細かいツッコミはこちら!
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by salieri777 | 2013-03-06 23:38 | 映画観劇芸術鑑賞