武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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トリックorトリート!

年末年始、スペシャルドラマや映画の話がチラホラしております。
玉木クンと貫地谷さんの新春時代劇とか、楽しみです。
北大路版「剣客商売」の新作も撮っているらしいとの噂もありますが・・・

あと、映画では、「幕末未来人」じゃなかった、「幕末高校生」(苔るに、一票!)
(注:NHKの昔のドラマで、高校生が幕末にタイムスリップというのがありました)
末期症状のあのテレビ局が、幕末に「先生」がタイムスリップした。医者じゃなくて教師、
いかにも、「JINー仁ー」、当たったしぃ~っぽい、一回り遅い企画のような

ま、それは置いておいて、「清須会議」も置いておいて・・・(^^;;)
(監督が鎧兜で会見って・・・某女信長を想起させるのですけど・・・・)

ちょっと、期待が持てそうなのが、テレビ東京の新春ワイド時代劇。
「影武者 徳川家康」

最初の発表の西田敏行(二役)&側室の観月で、見なくてもいいや、だったでのすが(^^;)
今日発表の陣容見ると、これで大河をやってくれ!チェンジ!チェンジ!と叫びたい。

世良田二郎三郎/徳川家康…… 西田敏行
お梶の方…… 観月ありさ 家康側室
島 左近…… 高橋英樹 石田三成家臣

徳川秀忠…… 山本耕史 家康三男。二郎三郎の敵で激しく対立する
石田三成…… 及川光博 関ヶ原の戦い・西軍大将
甲斐の六郎…… 高橋光臣 島左近の刺客。家康の暗殺を遂行
おふう…… 谷村美月 風魔の女忍。お梶の警護にあたる
本多忠勝…… 柴 俊夫 家康重臣
門奈助左衛門…… 石倉三郎 家康側近
井伊直政…… 勝野 洋 家康重臣
榊原康政…… 寺田 農 家康重臣
真田信尹…… 大和田伸也 徳川側に付いた幸村の叔父
本多正純…… 猪野 学  家康家臣。本多正信の息子
松田三左衛門…… 高杉瑞穂 宗矩配下・剣豪
豊臣秀頼…… 髙地優吾(ジャニーズJr.) 淀殿の子
於江の方 …… 中山 忍 秀忠正室
結城秀康…… 前川泰之 家康次男
福島正則…… 辰巳琢郎 豊臣恩顧の戦国武将
本多正信…… 目黒祐樹 家康重臣。二郎三郎を影武者として見出す
板倉勝重…… 伊吹吾郎 奉行。江戸の町民を案ずる
風魔小太郎…… 榎木孝明 風魔忍の頭領。おふうの父
加藤清正…… 中村雅俊(特別出演)豊臣恩顧の外様大名
柳生宗矩…… 内藤剛志 秀忠の兵法指南役。新陰流の達人
茶亜局…… 山本陽子 家康の側室
淀殿…… 名取裕子 豊臣秀吉側室。秀頼の母

ちょっと、え?という人もおりますが(笑)
それに、榎木さん→宗矩&内藤さん→風魔の方が、良くないですか?

平均年齢高そうですけど(ゲフン、ゲフン)
あ、でも、ミッチーの石田三成とか、ちょっと楽しみですよ。
これで、演出・脚本がしっかりしてさえすれば、そこそこ行きそうな気がします。

一昨年でしたっけ?「二人の軍師」
みつやんの、「戦はいやじゃ」のヘンテコ台詞と、
高橋官兵衛の最後のコテッ!がなければ、まあまあ良質な時代劇でしたし。
あの時の、色白な半兵衛が、今回、秀忠。
色白だけど、腹黒い秀忠(笑)ミッチーとは、初共演?

そういえば、再来年の大河ドラマの御題&主役発表は、年明けなのでしょうか?
来年ですら、ほぼ空気になっているけど・・・(汗)
再来年は、過去作のリメイクらしいという噂も出ておりますが、
もし、そうだとしたら、どの作品をリメイクしてほしいですか?
今のNHKの力量を考えずに、夢の企画として(^^;)

私は、「元禄太平記」か「花神」、「草燃える」かな・・・・
未見の「天と地と」も・・・いかん、北大路毘沙門を思い出してしまった(汗)
フツーな感じで、お願いします(誰に言っている?)
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by salieri777 | 2013-10-31 18:14 | ドラマでほっこり
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※リューザキ弾正に代わり、松浦の御前がお送りします(^^;)

核心には触れぬようにするつもりじゃが、
たぶんネタバレするぞ。
全部は語らぬがな。すべて分かってしまっては、
つまらぬからの。


「妻は、くノ一 蛇之巻」(全3巻)
  著 風野真知雄


「妻くの」本編から、20年後(くらい?)
米國東海岸で、幸せに暮らしている、ツインスター夫妻。
よかったのう。子宝にも恵まれて、事業も軌道にのったようじゃのう。

ある日、織江と彦馬が友人の結婚式参列で自宅不在の折り、来客がある。
それは・・・くノ一として勤めていたころの最凶最悪の敵の訪問であった。
ここから、織江の、くノ一時代の激闘の回想と、迫りくる敵との死闘の
二本立てになるのじゃ。


話しは、織江が彦馬に出会う前の時代から始まる。
桜田御用屋での日々。

御庭番の新春かくし芸大会(←おいっ!)のような、
長州藩邸ピンポンダッシュ大会(爆) ← ただし、命がけ

これは、見ものであったぞ。
しかし、御庭番集団は、ただでさえ人材不足なのに、つまらぬことで、
才能を無駄遣いしおったのう。


そのあと、織江は、たまたま長州に潜入勤務となるのじゃが。
えええっ (゜∀゜;ノ)ノ おや、高杉小忠太(高杉晋作の父)を助けておるではないか!
その後の、高杉家に訪れそうな災いも防いでしまっておるし、
もしかすると、織江だけでも、幕府をナントカできちゃったかもしれんな。
いや、これは我が娘可愛さの甘利、チト言い過ぎたわい。
そして、江戸に戻り、次に命じられたのが平戸藩潜入だったのさ。

しかし、長州藩での仕事には遺恨が残り、抜け忍となって、かわさま達と戦う傍ら、
長州忍者部隊とも戦わならなかった織江。いと不憫。
せめてもの救いは、彦馬のほんわかした存在と、雁二郎の無敵さじゃのう。
まあ、お蔭で、先の新春かくし芸大会の他にも、長州藩邸は、
とんだ、とばっちりを食らうたのじゃがの(笑)
まぁ、これは、わしも一枚かんでおるがのう。
それにしても織江・雁二郎の母子コンビ(爆)は、最強だのう。
長州忍者部隊の頭・蛇文とは、決着が着かぬまま、織江たちは海を渡り、
事態は、海の彼方で長い時を経て再燃することになるのさ。


しかし、寺子屋の賑わいや、雁二郎最強伝説がない、大陸シークエンスは、
やや、勢いが緩やかになってしまった感は、否めぬのう。
それにしても、あの禍々しき一族の呪われた血より、
なお濃い、雙星(双星)一族のDNAの強さは、言語道断、いや、
一騎当千であったのう。


やはり、雁二郎すぴんおふ、「甲子夜話」ぐらいの分量で書いて欲しいのう。
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by salieri777 | 2013-10-29 23:19 | 乱読積読文庫
台風&地震、皆様のところは大丈夫だったでしょうか?
父の三回忌で、バタバタしていたので、記事更新がチト滞っておりました。

その合間の一番のトピックスは、「武田信玄が、弟・典厩信繁宛ての直筆書状が
発見しました!」でございましょう。
記事は、コチラ

筆不精で知られる信玄公の直筆書状とは、珍しい!
(大概は祐筆任せ。直筆でないことを詫びる一文がお約束。「目ガー」とか ^^;)
しかも、弟の信くん宛ですぞ・・・( ̄∀ ̄)
小諸城攻めについての内容だそうです。
天文22年(推定) 八月・・・
一番、イケイケな頃でございますな@武田軍。

「小諸城、つぶすわよ!」
・・・と書いてはないでしょうけど(笑)

ところで、再来年大河の御題発表がありませぬな・・・
「つぶすわよ」@大河枠、ではないでしょうね?

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by salieri777 | 2013-10-26 10:34 | 戦国つれづれ
訊ねる予定をたてていた歴史的建造物が全焼。
落ち込んで、放浪していたら・・・
こんな動画をみつけてしまった、どうしよう。。。(銭形@カリ城風に)

特撮(ウルトラマン)と必殺シリーズが好きな方には、腹筋崩壊(^^;)
動画タイトルにある、『(鬼平)犯科帳』は、甘利関係ありませんね~(^^;;)



分かる奴には、分かるネタですが、スタッフ・キャスト、豪華過ぎ!!!
こんなドラマがあったら、本当に見たい!

ついでに、オリジナルのオープニング映像も。
この、影絵、好きだったな~


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by salieri777 | 2013-10-19 11:30 | ドラマでほっこり

てんさい・・・とはいえ

事前に、10年ぶりの大きな被害をもたらす恐れのある台風と言われましたが、
ここまで、大きな災害になろうとは・・・
被災された方々にお見舞い申し上げます。

その台風接近暴風雨まっただなかの、16日未明。
わが町の市指定の有形文化財・二松庵が全焼してしまいました。
記事 コチラ
川合玉堂別邸については、 コチラ

日本画家の川合玉堂の別邸として、大正年間に創建された建物でした。
小さいながらも芸術家らしい細部のこだわりがあった庵でした。
何度か訪れていても、きちんとした記事にして来なかったので、
紅葉の美しい季節になったら、一般公開日に訪問しようと思っておりました。

文化財も人の命も、取り返しがつかない・・・

ところで、風雨がかなり強かったのですが、火事を知らせるサイレンとかが
まったく聞こえませんでした。
これが、もし、自分に危険が迫る避難警報だったら・・・?
災害時のこういった連絡ツールについても考えさせられました。
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by salieri777 | 2013-10-17 15:37
明日、発表と噂の2015年大河ドラマの御題(と、たぶん主役も?)
最後のどさくさで、予想妄想しまーす!

御題「真田一族とか」
脚本 大森寿美男

真田幸隆 序盤ゲストで大物重鎮。仲代さんクラス。いっそのこと、岸部一徳(爆)
 (注:出家した時の号が 一徳斎なのです、真田幸隆)
真田昌幸 渡瀬恒彦さんクラス。渡辺謙でも可(・・・って、おい!)
真田信幸 佐々木蔵之介さんが理想だけど、目玉として片岡愛之助さんとか。
真田幸村(ま、ここは噂の人でも特に問題ありません。上記3人がはまれば)
真田志郎 柳葉敏郎(ひとりだけ、いきなり600年後・・・)

上杉景勝 北村一輝(ここで捲土重来)
武田信玄 (竹内力以外なら、だれでもいい ^^;)
武田勝頼  四代目市川猿之助
北条氏政 こちらに、愛之助さんでもいいかも・・・
本田忠勝 千葉真一(ん?昌幸が渡瀬さんだと、パシリ扱いになるな・・・それもいいか)
小松殿   貫地谷しほり(一応、今作の正ヒロイン)
徳川家康  内野聖陽(終始みんなから、ツッコミをうける)
今川氏真  ここに片岡愛之助さんでもいいかも。六役相勤めまするで、いいや(爆)
顕如     伊武雅刀
織田信長  及川光博(料理番には・・・ま、以下省略)

ちょっと、他は思い浮かばなかったので、皆様の脳内補填にゆだねます。
上杉謙信とか、直江かねたんとか、豊臣秀吉とか(武田信玄もですけど)

明日、「大河・・・終わった(涙目)」状態にならないことを祈っております。

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by salieri777 | 2013-10-14 09:42 | 徒然なるままに一言
少し前に、時代劇スタア鳥居耀蔵を取り上げました。
彼の場合、甘利、逆転の発想を持っても名誉回復は難しい(笑)
まぁ、明治維新まで生き残り、最後まで悪口言いたい放題だったのが、
致命傷ですね~(^^;)

さて、時代と共に、評価が変わる人がいます。
徳川綱吉とか、典型的な例でしょう。
生類憐みの令が、彼の意図しない方向へ肥大化したことと、
六代目の人が悪く言ったために、随分と、しばらく悪役ポジが続きました。
しかし、彼が江戸時代を安定の時代にした功労者であったと評価が高まっております。

その逆が、八代将軍吉宗。
リュー弾が学生の頃は、「江戸幕府中興の偉人」扱いだったのに、
紀州徳川の兄君たちや、他の将軍候補を暗殺してのし上がった人らしいと、
今では、黒に近い、グレーな人物扱いとなっております。
あと、ブス専だったとか(笑)、家臣の妻に手をだしてばかりいたとかで、
夜の暴れん坊将軍などと、最近いろいろ言われております(^^;)

前口上が些か長くなりました。
NHKの番組「コズミック・フロント」で、徳川吉宗が取り上げられておりました。

「コズミック・フロント 天文将軍吉宗」
江戸城に天文台を設置。日本で初めて国産の望遠鏡製作を命じた人。
恐らくは、土星に輪があると初めて目にした日本の為政者であり、
木星の「ガリレオ衛星」観察に成功した人物でもあります。

ちなみに、当時の望遠鏡では、土星の輪ははっきり見えず、
観察した人は、惑星の両脇に突起があるような、「土星には耳がある」と思ったそうです。

また、吉宗は、渋川春海の貞享暦に、不備があることを知り、
当時用いられていた、キリスト教色の濃い天文学ではなく、、
純粋な科学的な天文学を基にした暦の製作に取り掛かった人でした。
(吉宗の死去のため、残念ながら不完全な形で世に出ることになります)
その、科学的な天文暦作成のため、洋書禁輸の規制を緩めた英断も下しております。
この決断は、後々の世で科学・化学・医療などの分野で発展をうながすこととなります。

徳川吉宗。いろいろとグレーかもしれないけど、
科学者の脳を持っていたことも事実のようです。
文系学者綱吉と良い勝負かも。
清濁併せ飲む器量は、まだまだ、時代劇の主役でありつづける魅力かもしれません。

捕り方におさえられ、「タダスケー!タダスケー!」と叫びながら、
カメラからフレームアウトしていく上様も、変わりなく好きですけどね(笑)

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by salieri777 | 2013-10-13 10:02 | 徒然なるままに一言
必殺ファンとしては、ショック限りなし。
匳のこと、気に入ってました(坊主頭の時は特に)
 

                                 
    「さよなら」の代わりに仕立て屋の殺しのテーマをどうぞ。
    ※殺しのシーンはありません  ↓↓
     

「あの人」に似た破滅的な部分が好きなキャラでした、匳。
ということで、上の曲の元ネタ映像も。

     ※殺しのシーンはありません(^^;) ↓↓
      


ついでに、必殺降板史(汗)

山村総(清兵衛@「助け人走る」) 
 「殺し屋」に対してネガティヴな反応や嫌がらせの手紙等があり、精神的にダメージ。
 なんとか最終回に復帰してくれて、ドラマをちゃんと完結することは出来ました。
 「必殺仕掛人」の音羽屋半右衛門の時も途中で不在の話がしばしばありました。

古今亭志ん朝(塩八@「新・必殺からくり人」突然殉職)
 スケジュールが合わなくなったため。
 後年、別の仕事で撮影所を訪問したら、
 必殺スタッフが、「師匠お帰りなさい」と言ってくれたことに感激したと話している。

二代目中村雁次郎(鹿蔵元締@「必殺仕事人」)
 体調不良。数年後の「仕事人大集合」で復活。そこで殉職の形がとられた。

木村功(木更津の元締@「必殺仕事人」)
 体調不良。番組終了後に死去。ドラマ内では、最後まで、「存在」していることに。

山田五十鈴(おとわ@「必殺仕事人」)
 スケジュール過密のため。
 「仕事人」が好評で延長されたが、その分のスケジュール確保が
 できなかったらしい。
 後の、新・仕事人おりく役でも度々、旅に出かけていた(汗)けど、こちらは、
 「降板」には、ならなかった。

大出俊(やいとや又右衛門@「必殺仕業人」)
 必殺の次作の製作の遅れから、急きょ、「仕業人」が2話延長。
 最終話の撮影も済んでいたのに(汗)
 その延長分は、スケジュールが合わず、影武者が後ろ姿のみで、殺し。
 あとから、手紙で、不在の訳を中村主水に説明という苦肉の策が(笑)
 まぁ、これは、「降板」とは、違いますが・・・

伊吹五郎(畷左門@「新・必殺仕事人」にも出演予定だったらしい)
 「仕事人」のあとも出る予定だったらしい。
 その「新・必殺仕事人」では、スケジュールが合わず、
 代役のような形で、急きょ、三味線屋勇次が登場。
 スケジュールが整い次第、復帰するはずであったらしい。
 その左門さんの復帰が消えたのは、想定外に勇次が人気が出たから?(噂)
 これも、「降板」とは、言えないか・・・

京本政樹(組紐屋の竜)
 事務所トラブルのため、らしい。
 それとは関係なく、一応、映画「必殺!裏か表か」で殉職シーンも撮られていたが、
 カットされたため、なんとはなしに、その後、再登場するはずであった(爆)
 もしくは、別キャラで、という話もあったらしい。

そう言えば、からくり源太も途中降板か・・・本人も、藤田まことさんも吃驚したらしい。
でも、きちんと最期を描いたので、これは良し、の部類だな・・・
仕立て屋は、置手紙で旅に出た設定かな(泣)八丁堀のように・・・
 


とりあえず、匳、前期の匂いが強かったキャラをありがとう。
本当に裏稼業の世界へ行くとは・・・(涙)


経師屋が、舞台の仕事で、草笛さんとご一緒しているので、
説得&依頼してくれないかなあ~
もし出てくれたらなあ、とか、2014年の新作に夢と妄想を膨らまして
ワクワクしていたのに・・・(泣)
こんな、ニュースが飛び込んで来るなんて。
混乱の甘利の乱文陳謝。040.gif

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by salieri777 | 2013-10-10 12:05 | 徒然なるままに一言

東京駅だよ、おっかさん

過日、東京駅を訪ねました。
「東京だよ、おっかさん」byシマクラチヨコは、さすがに知りません(笑)
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ちなみに、半沢直樹たちが乾杯したビルの斜向かいのビルから写しております。
ドームが素敵ですね~
建物内部からドームを仰ぐと・・・
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教会建築みたいですね~
しかし、装飾は・・・・
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十二支だったりします。
写真は今年の干支の
巳サマです。
白鳥っぽく見えます(笑)

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いや、いや・・・
それは白鳥だろ。
と、言われないため、
母・弾正の干支。亥を(^^;)

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駅舎の奥を見ると、秋田新幹線揃い踏みではないですか!
(一番の萌えポイントは、こちらだったりします ^^;)

まもなく、こまちが出発。
北へ行くのね、ここも北なのに・・・という感じ?
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by salieri777 | 2013-10-07 20:35 | お江戸へめぐり
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青空の下でも、イマイチ、洗濯物がパリッと乾いてくれません(涙)
湿気が多いのでしょうか?

今年は、厳冬になりそうだとか。
「今年」と言えば、「大岡越前」(ヒガシ版)の次回放送予定が、
2013年度冬、となておりました。
年明けまでの焦らしぷれいのようです(^^;)
「軍師 (白田)官兵衛」への援護射撃でしょうか?(←意味不明陳謝)

そろそろ、再来年の大河の御題発表シーズンですが、
真田か、忠臣蔵か、江戸物か、長州物か。
個人的には、「花神」が傑作だったので、
今更というか、今のクォリティーで、長州物を作って疵をひろげて欲しくないな、と(笑)

NHKのドラマと言えば、先ごろ大団円(?)を迎えた、「あまちゃん」
「まだまだ、あまちゃんですが」ラストの写真は、「北三陸 潮騒のメモリーズさん」だと、
思っていたので、いきなりの次作宣伝が、チト残念。
(「ごちそうさん」は、まだ、おあずけさん状態で見ておりません ^^;)

小説「妻は、くノ一 蛇の巻」2冊、まもなく、再読破。
舐めるように、この2冊を読んでおりますが(本当に舐めている訳ではありません ^^;;)
2巻目のラストの衝撃と言ったら・・・(これだけで、どんぶり飯三杯おかわりできます)
続きが、楽しみです(〃∇〃)

という訳で、秋深し、状態です。
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by salieri777 | 2013-10-01 20:22 | 徒然なるままに一言