武田軍の足軽大将リューザキ弾正、通称リュー弾♪またの名をカラボリーナ・ドルイスカヤ(爆)最近、草弾師匠という官位(笑)も授かりました☆ 諸国、諸時代、諸かるちゃーを 徒然なるままへめぐります


by リューザキ弾正
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さいなんでざんす。。。

実は、6月中ごろ、我が兄、第六天魔王が、切腹しまして、
リアル本能寺?
モウチョーだったのですが、ただのモウチョー&シュヨウ発見と相成りまして。

「御運が開けてまいりましたぞ」となるかと思いましたよ(´・ω・`)

という訳で、6月下旬から、時折り、音信不通、行方不明、落書き無用、という状態が、

断続的に続いておりました。一時期、親戚の半数が入院していた事態に(汗)

あちこちで、不義理やら放置やらしておりますが、態勢を立て直すまで、

少々お待ち下され (´-﹏-`;)

それでいて、気分転換に、溜まったDVDを大量に消化したので、

その分の感想は、沢山あったりします(^^;)

私信。びびんばサン!中井貴一主演のNHK時代劇「雲霧仁左衛門」に、
若き日の(って、「妻くの」の一年前だけど)
太郎吉クンが出てました!emoticon-0134-bear.gif
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by salieri777 | 2014-07-31 08:43
ユーたち、連ドラやっちゃいなよ!(嘆願)

仕立て屋の匳の中の人に派生した闇の掟により(/へ\*)))、
新章として、新たな仕事人を加えての船出の一編でございます。 番組HP 


冒頭、安部川の仙吉(高橋英樹)が、小五郎(東山紀之)の前に現れ、数え歌を・・・(爆)
ひとーつ、ふたーつ。みっつ、醜い浮世の鬼を・・・かと思いました(^^;)
「2012」で、双子の弟殺しを頼んだ仙吉。小五郎たちの素性を知る男の再来です。
その男が、江戸で、幕府公認の「仇討屋」という商売を始めた騒動と、
一人の若者が、仕事人になる、というのが今回の話です。

本筋に無関係の、最初の仕事。なけなしのビタ銭で、両親の仇を頼む少女。
殺された親の恨みを晴らせたことを知ったその子は、翌朝、衰弱死で発見。
彼女は、最後の有り金で、仕事を依頼していました。
慟哭する小五郎とお菊(和久井映見)
頼み人、殺す相手。命のやりとり故の業を生み出す商売。
その業を背負う宿命を自ら選んだのが、仕事人たちです。

そこが、ただビジネスとして殺しをする「仇討屋」と違うところでした。
軽い命のやり取り。殺す相手を間違えたり、殺さなくても良い人間を殺したり。
その綻びに、上手く時流に乗った安部川の仙吉も、焦燥と苦渋を禁じ得ません。

住職から、背負った物の重さと血の匂いを指摘された、経師屋の涼次(松岡昌宏)
冒頭の少女の一件で、業の深さを改めて、思い知らされた、渡辺小五郎と花御殿のお菊。

果して、新しい仕事人のリュウ(知念侑李)に、業を背負う決意ができていたのか。
現行の仕事人たちで、彼の恨みを晴らしてあげるだけで良かったのでは。
晴らせぬ恨みを、人様から金を貰って晴らす因果な商売。
いずれは、地獄に堕ちる修羅の世界であるということを、もっと説明して、
彼に選択させるシーンがあっても、と思います。 下の映像参照(^^;;)
新加入の仕事人。せめて、20代後半の人にして欲しかったですね。
いや、所作がまったく出来ない人よりはいいけど(痛し痒し)

また、中村梅雀さん演じるラスボスも、背後で蠢いていた人物ではあるけど、
殺しの的になる程だろうかと、疑問を抱かせる、描き方で、少々残念でした。

仲間に引き入れる過程が甘い新仕事人。
今回は、厳重注意で済ませても良かったのではないか、という側用人の存在意義。
しかし、SPとしては、ここ2、3年の中では、良い出来だったと思います。
だからこそ、連ドラ企画、お願いします。
「みをつくし料理帖」と交互で。(だから、小松原さまと涼次の中の人が倒れちゃうYO~)

新しい仕事人の武器は、短刀でした。
ヘンな映像で、数珠を引きちぎった時は、何かに変身するのかと ←(^^;)
その甘利にシンプルな殺しの道具は、「翔べ!必殺うらごろし」の
“おばさん”以来ですね。
ちなみに、“おばさん”を演じた、市原悦子さんが、ナレーション担当です。
しかし、西海屋千右衛門が持っていた短刀を、そのまま自分の殺しの道具にするとは。
堀部圭亮さん、「妻くの」で話をもらったのだろうなぁ~(←推測)
住職の実の息子ではなく、拾われた赤ん坊というなら、武器に使用する短刀、
「寺に捨てられてた時に、持っていた守り刀」ぐらいの設定を下さいよ~(汗)
・・・って、それでは、「必殺必中仕事屋稼業」の、故・林隆三さんが演じられた、
侍くずれの政吉になりますね(合掌)


 ↓ この時の沖雅也21歳(爆) 知念クンと一歳差・・・
    ちなみに、殺しの映像はありません。


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by salieri777 | 2014-07-29 23:21 | ドラマでほっこり
百姓イノッチ「官兵衛さま、握り飯をどうぞ!」
官兵衛兄さん「おお、すまぬな!」


↑ ↑ ↑ これだったら、念願の20%越えもあったかも・・・いや、無理か。
注: 上記のようなシーンはございません。

こうなったら、有働アナに、朝日姫をやってもらうとか。 ← 誰得?

感想は・・・完走は大変だなというのが感想です(爆)
そうそう、なかなか良いルックスですね、三田村邦彦、の御子息(@織田信孝)

こっちを必殺に出してほしかった(^^;)

気がついたら、記事が連続になってしもうた・・・(--〆)

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by salieri777 | 2014-07-28 14:47 | ドラマでほっこり
第29回「天下の奇策」の感想でございます。

今回は、まあまあ。
OPが終わってすぐの、安国寺恵瓊と、
「我々で天下を動かす。ぞくぞくするのう」と二人で笑うところの、
ダークさ。これが、幽閉後から、きちんと出ていれば・・・(惜)

トーリ・ダミアンの残念っぽさ。
又兵衛と岩から湧き出る清水を取り合うトコがお気に入り(笑)

いつでも、足を引っ張る、安定のウザさ、光&おね(イラネ! を押してね)


さて、今。録りためたDVDの視聴を始ましたが、
渡辺謙主演「織田信長」(TBS)を見ました。
本能寺の変がない!(驚)
4時間ドラマなのに。
録画確認のため、ピ~~~~~~~~~と超倍速再生してみたら、
楽しげな宴で終わっている。失敗したかなと思ったけど、エンディングテロップはあるし。
ナレーターは、緒形拳さん!
真田弘之演ずる徳川家康を接待するシーンで終了でした。
ま、そういう構成のドラマだったようです。


ところで、桶狭間の時、世界のケンワタナベの、幸若舞「敦盛」が見れます。

涙が出るほど酷かった・・・(そっちの涙?)
江口あんちゃんを笑えないレベル(^^;)

敦盛ワーストのトップ3のひとつに君臨します。
さすがは、世界のケンワタナベ!(^^;;;)


さて、大河の方は、次回、中国大返し。
予告「この子のために、必ず帰る」いや、だからそういうの要らないですから。

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by salieri777 | 2014-07-23 07:04 | ドラマでほっこり
ゴールデン枠に下克上、と言われましたが、視聴率が、甘利よくないとか。
そうだろうと、いや、参らんぞ!

新シリーズになって、幾つかの変更がありました。
瑤子は、中の人の出産子育てで、「何処かにいる」設定。
ナレーターを担当されていた来宮良子さんの後任も違和感ない感じでした。
新たな敵として、甲斐の虎・武田信玄公も登場。
ネットで、「ザクだ・・・」と書かれてしまった(;_;)

そして、敵か味方か、信長の正室濃姫も登場。

やむを得ない変更部分、物語が進んだことで新たに登場してきた武将。
割愛していたけど、第2シーズンに新たに出てきたキャラ。
それのどれもが、外れていなくて上手く収まっていると思います。

ただ、今までどおりに面白いのですが、不満点もあることは事実。

信長サマが、「奇天烈じゃ」と言うシーンが皆無なこと。
ケンの繰り出す料理に、信長が驚きながらも受け入れていく。
そういった部分はなくなりました。

そして、ケンの料理シーン。
前は、戦国時代にない食材や器具に対して、どう対応しようか。
一人で悩み、時には、夏に手を貸してもらって克服していく過程も面白かったのですが・・・

信長が、ケンの料理に、奇天烈と驚くこともなくなったように、
ケンもさっさと、対応している。まぁ、成長したと言えるのかもしれませんが。

ただ、楓「殿の御命令だ。陣中食を作れ」 カメラ切り替わると、膳を運ぶケン。
これには、ちょっとガッカリしました@第2話

枠の変更は、録画視聴組の私には、甘利関係なく、全体として、
前作のように、楽しめる作品です。

ケンの「いざ、参らん。戦国の給仕犬(棒)」も清々しい(^^;)
結果(視聴率)が、伴わないことに、「いや、参らん」と強気で攻めて下され。emoticon-0170-ninja.gif

ちなみに、今回も、調理シーンで、辻さんが全面協力をしております コチラ

前作同様、マントバッサーと共に、
回想の若き日の信長サマは、ちょっと萌えますぞ!emoticon-0155-flower.gif

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by salieri777 | 2014-07-20 11:08 | ドラマでほっこり
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こうして、作ったジンジャーシロップ。
シロップをチャイに使い続けると・・・薄切り生姜のシロップ漬けのみが残りました。
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細かく切り刻んで、パンケーキ生地に混ぜ、焼きましたemoticon-0157-sun.gif
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次は、パウンドケーキでも良さそうですねemoticon-0162-coffee.gif
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by salieri777 | 2014-07-19 08:08 | 美味しいものにほっこり
こんな映像を見つけてしまいました。
冷えた飲み物を用意して、ご覧ください。




寒い時期に、記事にすればよかったかな?(^^;)









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by salieri777 | 2014-07-17 21:56 | 徒然なるままに一言

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リューザキ弾正の、ジモトの歴史と云うと、鎌倉か幕末であったの。
しかし、もちろん江戸時代の歴史もある。
ちょっぴり、わしも、「甲子夜話」で語っておる。

江戸城における、刃傷沙汰と言えば、
浅野匠頭、田沼意次の息子(被害者)など、

幕末までに、7件ほど、記録されておりますが、

江戸城における、最初の刃傷沙汰は、三代将軍家光の時代に起きております。


豊島明重は、老中井上正就の嫡子と大阪町奉行の娘の婚礼話の仲介をします。

しかし、春日局が「上意」として、家の格がより上の娘との話を持ち込み、

結局、彼の世話した話は、婚約まで整っていたにも関わらず、破談状態。

面目丸つぶれとなった豊島明重は、江戸城で老中井上正就を刺殺。
その場で切腹。

豊島家では、嫡男も切腹で御家断絶。
一族処罰にならなかったのは温情だったようです。

ちなみに、大阪町奉行も世間を騒がした責を負い切腹してしまいます。

御家断絶となった豊島氏の名前は、室町時代の領地であった

東京都豊島区に残っております。

その豊島氏は、忍城籠城に参加(異説あり)、後北条滅亡の後、
徳川家康に仕官。

今の横浜に所領を得ました。秀忠時代に御目付役を拝命。

秀忠には深い恩を感じていたとも伝えられております。

しかし、家光の時代に御家断絶。。。しかも春日局の横槍で。

さて、江戸城最初の刃傷事件。
松浦静山は、林述斎(次男が、アノ鳥居耀蔵!)から、

このこと関する話を聞いて、「甲子夜話」に載せております。

「林話に、武州の金沢と杉田の間に富岡と云あり。

その処に瓊珊寺(慶珊寺のこと)云あり。豊島刑部が父、
菩提の為に開基せし寺にて、
瓊珊とは、即ち父の法号なりと云。

寺の辺の田畠は豊島氏の旧知なりとぞ。
刑部が柳営に於いて執政井上河州を刺したること世を挙げて知る所なり。
其余の事跡は誰知る者もなし。
然るに、先頃、或人遠馬に出て

其辺に行き、瓊珊寺に立より見ばや迚馬を馳せしが、
寺門は波打ちぎわに臨み、折ふし進潮なりしかば、
総構の中に小なる入口あるを見付け、畠道を越してその所より入るべし迚、
馬を乗入ければ。農夫鋤とりてありしが、大に怒り、
こヽは、瓊珊寺の地なるを、何者か馬を踏入るやと云えば、
或人答るに、余事に非ず。其寺に詣んとする者なりと言しかば、

農夫俄に顔色欣然、頭にかむりたる手拭をとり、
馬前に啓折して、もし豊島家の御子孫には無きやと云。
或人左にはあらずと云ふに、何にもせよ案内申さんとて、馬前に立、
境内に導き入る。寺僧も出迎ひ墓処へとほす。
刑部の父の墓は云迄もなし。刑部の墓も同所にありとなり。
軈て寺に至れば、村役人始め村民等寄て種々もてなし為しとなり。
是に因てみれば、刑部もとより非常の人なれば、
其旧知の民、今日に至りても永慕するの念絶えざる歟。
去ればこの余にも事跡の見るべき人ならんと、牀敷く思へども、
断家のことなれば
復更に探るべき道もなし。歎ずべし」

「甲子夜話」十三巻十四節



胸熱だなぁ~(〃∇〃) 御前と林述斎の会話に我がジモトが出て来たなんて。
それでは、現地からのリュー弾のリポートをどうぞ(笑)




from 現地 なお、供養塔とか写っております。苦手な方ご注意!
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by salieri777 | 2014-07-17 06:45 | ジモトのレキシ♪
戦国後期の華、本能寺の変の回でした(^^;)

濃姫の戦闘能力ぱねえええええ!
(濃姫史上最強)
内田有紀さん。。。映画「花より男子」→「最後から二番目の恋」
特に、時代劇経験は深くないようですが、プロフィールに「特技フェンシング」
次は、江戸物で立ち回りを見てみたいものです。

官兵衛笑顔やっと黒くなりましたが・・・
安国寺AKに、ぶっちゃけ過ぎ。

さて、次回は、超高速!大返し。なのでしょうね???



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by salieri777 | 2014-07-15 22:10 | ドラマでほっこり

気楽に見れる娯楽時代劇です。

城戸賞を受賞した脚本を出版→映画化→著者が脚本執筆と、

「のぼうの城」パターンでございます。


時は、八代将軍吉宗(市川猿之助)の話。

参勤交代を終え、領地に帰った湯長谷藩の藩主(佐々木蔵之介)に、

銀山の申告の偽りの疑いがかかり、その釈明するため五日以内に江戸に戻れと、

幕閣から無茶ぶり。参勤交代を終えたばかりで、藩に資金はない・・・

しかし、行かねば、御家はお取りつぶし。露骨すぎる嫌がらせです。

実は、老中松平信祝(陣内孝則)が、私腹を肥やさんとする企みであった。

金・時間・人が足りない中、決死の参勤交代が始まる。

三苦の上、老中が御庭番を勝手に使い、行列妨害、藩主暗殺にまで及んでくる。

御庭番と言えば・・・カワサマ(爆)

本当に、和田聰宏さんだよっ(^^;;)

ドラマ「妻は、くノ一」と同じ松竹撮影所のため、お声がかかったのかいな。

あるシーンでは、ナイスなリアクション(えっ)で館内の爆笑に(えっ!)
・・・多少の貢献をしました(をいっ! ^^;)

佐々木蔵之介さんとの立ち回りは、個人的な見どころです(萌)

さて、面白かったのですけど、藩主剣豪過ぎ、側近強さハンパねえ。

そこで、上手い具合に通りがかるか、磐城平藩!などなど、

ちょっと、ご都合主義な部分が多々見受けられます。

ま、佐々木蔵之介さんと猿之助さんでは、一緒のシーンを撮りたい気持ちは分かる。

しかし、酒盛りはないよ(ネタバレ陳謝)

あと、せっかく、こうして気楽に観られる映画だからこそ、参勤交代について、

もっと掘り下げて欲しかったと思います。
せめて、「下に~、下に~」は、止めて欲しかったです。
(注:この掛け声は、御三家のみ。
 さすがに土下座する庶民は映画でもいませんでしたが)

しかし、映画としては、勧善懲悪で終わるので、爽快です。

原作では、多少は湯川谷藩側にも落命者が出ているようですが。

「のぼうの城」を東宝に奪われて、悔しい思いをした松竹にしてみれば、

結構、好評で客の入りもいいので、

こうしたテイストの時代劇、これからも増えるかもしれません。

•内藤政醇(湯長谷藩主):佐々木蔵之介

•お咲(飯盛り女):深田恭子

•雲隠段蔵(抜け忍):伊原剛志 ← 途中で雲隠れする気満々(^^;)

•荒木源八郎(湯長谷藩士):寺脇康文

•秋山平吾(湯長谷藩士):上地雄輔

•鈴木吉之丞(湯長谷藩士):知念侑李(Hey! Say! JUMP

•増田弘忠(湯長谷藩士):柄本時生

•今村清右衛門(湯長谷藩士):六角精児

•徳川吉宗(征夷大将軍):市川猿之助

•松平輝貞(老中首座):石橋蓮司

•松平信祝(老中):陣内孝則(特別出演)

•相馬兼嗣(湯長谷藩家老):西村雅彦 ← 胤の字が名前に欲しかったかも。

•菊千代(猿):菊千代

•内藤政樹(磐城平藩主):甲本雅裕

•琴姫(政醇の妹):舞羽美海 ← 一瞬、舞の海さんかと思いました。

•徳川宗翰(水戸藩主):前田旺志郎

•夜叉丸(隠密頭):忍成修吾

•高坂小太郎(隠密):冨浦智嗣 ← ビミョーなくノ一がいると思ったら!

•瀬川(湯長谷藩江戸家老):近藤公園

•虎之助(隠密):和田聰宏 ← 心の中で、「川村虎之助」、
  子孫に「真一郎」と思うております。
·茂吉(農民):神戸浩 ← ナレーターも担当


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by salieri777 | 2014-07-11 23:15 | 映画観劇芸術鑑賞